
5月26日から31日まで文化協会芸術フェステバルの春の展示が竜ヶ崎文化会館ロビーと小ホールをつないで開催された。川柳の色紙は中央に背中合わせの展示になったが皆さん足を止め読んでくださった。書道や短歌は崩してあって、読めない字もあり芸術として一服の絵としてみればよろしいのかな。と首をかしげたがわからないものがあった。
31日4時搬出に雨が降り出した。山水画や油絵の方は大きな荷になるので大変のよう。川柳は矢野・佐藤両氏が片づけてくださるとのことで、お願いして帰った。我が家では洗濯物がずぶぬれで、また脱水機にかけることで忙しい思いをした。