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19日はセンマガclub句会。20日は家事雑事もろもろ。お庭がひどいのでお手伝いを呼んできたよと、長寿会の会長さんと久保台にお住まいの方が見えた。さっそく枯れた垣根の見積もり。竹の長さや本数を計算して明日竹やぶから。これも長寿会会員の農家の方の了承を得て竹やぶから勝手に切ってくることになどなど。
我が家はお任せコースである。

牛久川柳同好会午前の会から帰ると青竹がどさっと置いてあった。
食後郵便局に行って帰るともうお庭では仕事開始のよう。

3時のお茶をご一緒しただけで夕食の準備をしているとまた明日といってお帰りになった。

書類整理を始めたら部屋中か見だらけになってまとまらない。
古本は出すことに、全体では少なくなってきたが、どんどん郵送されてくるのに追いつかない。
そんなうちに
うれしい贈り物があった。
新潟の相田柳峰さんから。手作りの短冊かけがひと箱届いた。
これは20周年のお祝いとのことで秀句賞にさせていただきますとお礼の電話をした。温かい木製のものは軽く日本家屋にはマッチする。
大会では特選をとってゲットしてくださいませ。

明日もお庭の手入れになろう。資源ごみに紙と本と夏物衣服を出そう。

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