思い出をたどってゆくうちに机の上はいっぱいになる。これらは大会前にやることではないのかと一人苦笑してしまう。
発端は風柳先生を霞ヶ浦湖畔にある予科練雄翔館を楽生氏にご案内いただいたことから。
前に吟行会を平成7年と平成21年の2回やっているので、その句の変化や様子などお知らせしようと出し始めたらきりなく出てくる。土浦市のPR地図も変わって来ているのがわかる。
地方紙に載った写真などなど。改めてながめると楽しい。
ネットからも打ちだしてみた。自衛隊の武器もきれいに変わって映っている。
水郷公園のオランダ水車。春にはチューリップが満開となる。チューリップは新潟の花でもあり、柳都風柳先生とも縁が深くなる。
そこに乱魚句碑が建立された。大きな水車を目印にその前の道路(車も走れる)を200メーターぐらいから西のほうに目を凝らすと相撲の土俵があってすぐ前にある句碑が
いい貧乏させてもらった父と母 乱魚
古い柳誌を始末するきっかけになった。ありがとう。
8日は竜ケ崎市民セミナー 10時からでは
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