竜ケ崎市役所ロビーに飾られた吊るし雛。福祉センターに集う年配の主婦たちの作品です。思い思いの動物や魚を色とりどりの布地で作られている。
昔の着物がらが目立つのはエコライフと称して古着のリサイクルともみえます。
絵手紙あり、ほほえみ俳句会に皆さんの作品と吊るし雛。
市役所に用事の方も目を休めていらした。
お年寄りは元気です。各町内の長寿会が交替で出すのでちょうど掛け替えるところであった。
吊るし雛のしまい方も見て楽しいひとときだった。
そのあと友人とカラオケ。カラオケ部の方ばかりなので、有線の新曲を歌われる。私はそちらはわからないので、童謡シリーズ3曲。郷里福島の作曲家古関裕而の 「鐘のなる丘」
川田正子の 「 みかんの花咲く丘」
懐かしい 「里の秋」
昔歌ったものは結構歌えるものである。
それにラ・ノビア
森昌子の 哀しみ本線日本海 の5曲
古関裕而の作曲したものは約5000曲福島市の古関裕而記念館にあります。東京オリンピックの行進曲などなど。
そこのママさんはお昼におにぎりとトン汁を出してくれる。
2時に帰りABC美容室へ。2月に今のお店は公団の土地にあるので解体されるとのこと。牛久の本店へ来てほしいと言われ、川柳つくばねの購読料をいただいてチーフ以外の方とはお別れ。
更地にして売れるのでしょうか?
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