5月20日編集長より表記の宣言文が送られてきた。発行までの手順や割り付けも細かく書かれている。毎月のことだが、やる気を起こさせてくれる。
私の持ち分をやればいいのだが整理がいい加減なので毎月あたふたしてしまう。
パソコン上でメールでつながる方はリアルタイムでできるのですが、ワープロも互換性がないものや、手書き、FAXとなると2重3重に気と時間を要することになる。
若者や役所、職場はITに慣れてきた。川柳界も今が過渡期と思うのだが、ペーパーレスになるのにはまだまだのよう。
今日は流山講座。互選はホワイトボードに書いて手を挙げての作業をして来たようだが、同じ手で書くなら今日は用紙に書いていただきコピーでの選句にしようと思う。
記録も残り没句も見えてくる。手直しも即できるというメリットをいただくつもり。
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