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 初めての国文祭2008茨城の実行委員会が開催された。水戸市千波の文化センター分館9号室に53名が集い和やかななかにも喧喧がくがく意見が出され役割分担をメイン議題に湧いた。広い茨城県ではあるが川柳会のあるのは大体常磐線沿線にかぎられている。
 北と南の距離感は普通列車で2・5時間集まるのも大変である。まして国文祭川柳の開場は水戸からまたバスで30分ぐらい西南に走る距離にある。
 南の佐貫駅から乗ったのはつくばね番傘の太田紀伊子・葛西清、つくば牡丹吟社片野晃一、龍ヶ崎雪柳会の山口幸・矢野義雄の5名。

 大体県川柳協会加盟吟社ごとの割り振りで進められ川柳界としては100名のボランテア活動になる。
 つくばね番傘として20名お手伝いをする。
今日は代表として葛西編集長と私の出席で書類提出を終わらせてきた。9日の句会でご了承いただきたい。

 明日は川柳250年台東区民生涯学習センターでの打合せがある。プレ国文祭茨城のリハーサルのつもりでお手伝いに行く。すみだ川柳の皆さん10名の受付が仰せつかっている。9;30曳舟駅習合。

 午後は芸文学苑川柳がある。連日お会いする方も増えてきた。ご苦労様です。

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