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 表記及び不二見吟社古稀祝い川柳大会は10月7日開催された。秋晴れのドライブ日和に林比左史氏運転の車に5名でいってきました。国道294から下館、結城をとおり50号で小山へ小山から栃木市はすぐでした。
 栃木市は昔県庁所在地でもあり、歴史が古くお祭りの山車が見事。埼玉県の川越市・千葉県佐原市と栃木市は蔵の町として歴史ありで小江戸といわれて3市で小江戸サミットをしていると渡辺裕二会長のご挨拶にあった。
 選句の時間ドライブ組みは小江戸見学に出かけたようだ。昨年建立された前田雀郎の句碑の前で写した写真がよかった。
  この街に西日が戻る山車の嵩  雀郎

 句会は女性選者ばかり7名、選者室は壮観、私の披講は最後でした。席題は「空想」伊藤正紀・「落差」荒井宗明のお二人。
  ロボットに介護されてる夢にさめ 紀伊子
 片道2時間なので取手7時半集合 帰りは6時半に帰れました。小山でお菓子フェアーをしていたのでよりました。

今日は孫の伊世ちゃんディー。7日夜の8時にきて今日はお買い物。「文化祭に使いたいのでお母さん達の制服がなーい」という。もう処分しているのでどうしょう、セーラー服ならいいなと。でも今進学校は制服がないところが多い。リサイクルショップに行こうかと話していると、夫が電話をかけ始めた。私は筑波大学近くあたりを考えていたら、牛久のリサイクルショップに学生服があるという。それも新しいものが。
すぐ出かけてみるとスカートは3枚、セーラー服は一枚新中古があった。躾もしてあり着せてみるとまあまあ。本人はスカート丈が少し長いようだというが、値札は4分の1の値になっていた。これで文化祭にウェイトレスをするらしい。捜せば見つかるものです。情報集めはおじいちゃんにかないませんです。

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