今朝早々と電話がなってうれしい便りがあった。
それで真っ先にこの日記に書いて書き込みをクリックしたらエラーであった。全部消えてしまって、ほとんど覚えていない。今日の「ユートリア初めての川柳」を終えて帰ってブログを見てがっくり。
消えたものはまた書くしかない。確か新聞川柳の入選作を記帳したのでもう一度思い出そう。
2008国文祭茨城城里の方からだった。
新聞は産経全国版選者は複本一郎先生。ご著書も「俳句と川柳」他沢山ある。
今朝掲載されたのが、
残額は減らし余命は伸びてゆく 隆荘
国文祭徳島に行っているときにお知らせいただいたの句が、
ブランドを纏い浮いてるクラス会 隆荘
だった。葉書31枚目の入選とのこと。確率はいかにである。これからまた励みになって投句されることだろう。次回の課題は「師走」だそうで、楽しく作句されることを願っている。
明日は文化協会郷土作家展覧会当番で歴史民族資料館へ。その前につくばね11月号校正。
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