常磐線荒川沖駅コンコースで無差別に刃物をふりかざし一人死亡7人重軽傷の事件が起きた。その中には私服警官一人がいる。4日前に近くで殺人がありその容疑者として指名手配されていた24歳の男性だった。顔も家も分かっているのにtうかまえられないうちに二次殺人の被害を受けた方は27歳の働き盛り、災難とはいえ親御さんの思いは計り知れないものがある。
犯人に言わせた言葉「警察はどこをさがしているんだ」
はみんな思った。
皇族のお出ましの時は道路も10メートルきざみぐらいに警官がたち町の警備もすごい。
昨年国文祭香川に行った時道路で立話もできない厳重警備を思いだした。皇族は守っても庶民は手薄になるのか。不思議な国である。空港もテロ対策で一人一人チェックされるのに荒川沖駅のチェックもなかった。のが残念。
Loading...


















































