年金特別便 年金記録のお知らせが、作成日が平成20年3月13日付が5月の初め2週に届いた。
「今回お送りした加入記録に記載漏れがないか、記載内容に間違いがないか、十分にご確認いただき「もれ」や「間違い」がある場合も、ない場合も、必ずご回答いただきますよう是非ご協力をお願い申し上げます。
厚生労働大臣 舛添要一
と小さな返信用封筒付きで来た。その時ちらっと見てあれっおかしいと思って出さなければと焦ったが家にいることが少なく延び延びになっていた。とにかく20回も引っ越しをしているので、まずその住所から調べた。午前中かかって書き出し、午後市役所に行ってみた。
主人が欠落していた昭和41年から昭和44年が私にもない。領収書もない。主人で懲りているのに自分のときはすんなりいただくままになっていたようだ。「だから言ったのに」とこっぴどく叱られた。自分でやるしかない。ただ300円時代から収めた記憶があるので、とっかかりはできた。最初は35歳以上以下で月額50円の差だった。
46年から一律450に値上げされたようだ。
それで転居の住所を書いて提出。さてどうなりますやら。
市役所に行ったついでに、6月3日の吟行会で市のバスをお借りするのでごあいさつを、秘書課には長寿大学の川柳講演のご報告をして図書館によってきた。
たまたま忌引き休暇中だった館長さんと一緒になりアイスコーヒーをごちそうになってさっぱりと目が覚めた。帰りは銀行、郵便局によると知り合いのお茶の先生とおしゃべり、家についたのは4時すぎていた。明日は孫たちが来るので食糧の買い物が重くなった。
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