写真は3日遅れの水戸文学会川柳大会のもの。
水遊びの子たちとバトンガールズのリハーサル風景と選者デビューの大森みち子さん。記録は大関氏。
上野駅遺失物係センターに9時に出て11時半には戻れました。ケータイもカメラも6000円のお金も無事に帰りました。置き引きに注意といわれている中でよく届けてくださった方があったものと感激しています。どなたかお名前はわかりませんが、感謝です。上野駅についてどこから出たものかとあたりを見ても駅員さんらしき方はマイクでアナウンスをしている方以外見当たらない。さて困ったと思ったら折り返しの運転手さんらしき方がいたので聞いたら、ホーム中ほどの駅長室で聞くようにとのこと。そこに行ってもどなたもいないし戸も開かない。ガードマン風な制服の方におそるおそる」声をかけた。
それが当たった。ご親切にそこまでご案内しましょうと、中央駅出口まで一緒でそこで待っていてください、私はあちらから出ますからと20近くある改札口の右端から出てこられた。エスカレーターに2回乗ったら忘れ物取扱所でした。そこでもうろうろしている若い女性がいる。ガードマンさんがきくと戸が開かないそうだ。看板には「10時より17時まで」とある。とうに10時は過ぎている。その方は電話をしても通じないと急いでいる様子。ガードマンさんも電話をしたり交番に行ったり。
私はドアをたたいた。そしたら出てきてくれた。
若い女性はスーツの忘れ物。御先にどうぞと先にやってもらった。
それからがまた時間がかかった。JRのOBの方なのでしょう。パソコンと電話で格闘されている。私は興味津津で眺めていた。20分ぐらい待たされてやっと私の荷物が出てきた。いただいて外に出るとさっきのガードマンさんが待っていてくれた。先の女性が出てきてからかなり時間がかかっているので心配された様子。
そしてまた常磐線の帰りの電車まで案内していただいた
。お名前も聞かなかったがありがたくお礼をいうにも2分ぐらいで土浦行きが発車となった。
フレッシュひたちの17番線から案内いただいた。私が効いた駅員さんは皆つっけんどんなのでハラハラしていたらしい。その方は「母には怒るなといわれて育ちました」と言ってにこにこしていたおまわりさんでした。
午前中はいいことがあったので午後の生協さんの勧誘にもつい乗ってしまった。
まあインターネットで注文ができるとのことで、豆腐一丁でもいいのというとにこにこのおねえさんでした。
生協も別れて競争しているようです。
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