写真①受付には私と座るはずだった中山一生県会議員(左)と矢野義雄氏。14日も竜ヶ崎川柳連盟の方が5名出てくださるそうだ。
写真② 会場でばったりお会いした元つくばね誌友で竜ヶ崎一高の藤沢先生。
竜ヶ崎出身画家川北英司(1912~2005)展が歴史民俗資料館で11月8日~24日まで開催されている。平成20年度竜ヶ崎市民文化芸術フェステバルのメイン行事である郷土作家展は今年で14回目、ご遺族のご協力で開催される。私は今日が当番の日になっていたが、矢野氏に代わっていただいたので、入場者の一人であった。
川北作品は少し前の竜ヶ崎を彷彿とする。私たちがニュウタウンに住み始めたころはまだ書いておられた。風景が懐かしい。霞ヶ浦や柿の実がいい。熟れた柿、干した柿、粉がふいた柿と数枚が楽しめた。霞ケ浦周辺が数枚、恋瀬川、筑波山などの風景と裸婦像、子供、孫の昼寝何ともいいのが自画像、ゆっくり三会場を巡った。
いつもの市民セミナー川柳会場の図書館事務所に御寄りしたらコーヒーをごちそうになった。
そこで年賀広告募集用紙を印刷させていただいて帰宅。昼食。午後に新葉館から校正の確認の電話一件。HPの模様替えの相談をする。
国文祭川柳交流会での忘れ物女性の帽子は、奥田みつ子様のとわかりEXパックにて郵送。
今月は長屋連の月番で発送したご案内にミスがありもう一度はがき郵送することに、注意力が散漫になっていたようだ。大木俊秀NHK学園主幹のお葉書でアドバイスがあり助かりました。9日国文祭の前日に印刷をしててわたしをしたので出席のお返事は今日の郵便で7通あった。全員ご出席はありがたい。
明日は芸文講座互選用句を金澤たかしの催促にて昨夜メール、アドレス相違にて今朝再送。
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