東都川柳長屋連は2年ごとに句集を出しています。1昨年が60周年でしたが昨年8月60年、還暦祝いの会をやりました。今年は33集になります。
女人禁制の会でしたが、女性入居があってから2冊目です。間もなく4年になるのですね。そろそろ転出させていただこうと思います。それで今年の句集のお手伝いをいたしました。疲れました。
13日1時集合で5時半までそれでも、写真を探したりエッセイの空白欄を埋めたりとp、差配の仕事は終わりなく続きます。鬼籍に入られた方もおり、古くなるたび記憶も薄れ調べるのに時間がかかるのです。
今月は私の月番なので、ご案内や会場予約、ゲストへの招待状などプリントが増えました。
はがきへ略図をいれこめるようになりました。ITもぼつぼつやっていると面白いものです。
14日は番傘総局仲間の長老の甥ごさんから死亡通知の電話があり、有料老人ホームへ弔電を打ちました。
そこでは最後までやってくれるそうです。
夫の知人も奥さまの病気で茨城の家を売り払ってそちらに入ったようなのです、余計気になりました。
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