仕事が、ちょこっと一段落したので~。
築33年の我が家は、あちこちガタがきてるんですが、見えないことにして暮らしています。
10日位前に、「膝が痛くてかなわんから、堀炬燵にしようかな、りかちゃんのお父さんに頼もうかしら」と、さり気に言うと、菜穂が「そういえば、りかちゃんからメールが来てた。私が言ってあげる」
りかちゃんは、菜穂の中学時...【続きを読む】
第21回朝日中部川柳大会
川柳みどり会主催の↑の大会へ出席しました。
川柳みどり会さんは、平成22年度に愛知川柳作家協会の仲間を辞退をされたので、久し振りの再会でした。堀恭子さん、吉田三千子さんが、喜んでくれて、また優しく、嬉しかったです。渡辺和尾会長を支え、盛り立てている姿に学ぶ事が多く、いつも頭の隅には気がかり(仕事や川...【続きを読む】
忙しさを楽しんでおります。
4月13日のお昼は、従業員にお花見弁当を食べてもらって、その片づけをサササッと済まし、3ヶ月振りに水川会長講師の御津川柳会に出席。「順子さんは出席してくれるだけで嬉しいから会費はもらわないことになってる」と、言ってもらえ、こんな私を…と勿体無く申し訳なく思いました。
仕方ない空気を蹴って諦める ...【続きを読む】
本郷川柳会~浜松中日文化センター川柳教室
11日は、本郷川柳会の教室でした。互選「ぴったり」の最高得点は7点
ぴったりと予報があたり旅日和 櫻井トシ
黒一点の豊光さんの送別会を予定していたので、11時30分に終わって、向山にある『源氏』へ。
絵心のある咲子さんが、色紙を用意してくれたので、みんなで寄せ書きをすることに。初江さんが...【続きを読む】
豊橋番傘4月例句会
12時に家を出たので、12時20分くらいには会場についたと思うんですが、一舟さん、嘉幸さん、ますみさんで机と椅子を並べてくれてました。ありがとうございました。特に一舟さんには三重県からの出席なの申し訳なかったです。そのうえ、句会の後に同人会があり、喫茶店へもお誘いできずに、ごめんなさい。
万沙子さん...【続きを読む】
桜まつり協賛 春の市民川柳大会
主催 岡崎川柳研究社の大会へ、水川さん、正秋さん、緑郎さん、閑雲さん、芭童さん、雅美さん、文代さんの応援をもらって出席、宿題「花」の選者をつとめてきました。みなさん、ありがとうございました。全員の呼名が聞けた嬉しい大会でした。出席者・投句者も合わせて116名だと思います。
穏やかな波になるまで泣きじ...【続きを読む】
素敵な四月の始まりです♪ ♪ ♪
4月1日 芭童さんと名番月例句会へ出席しました。出席者67名 投句者9名
じんわりと攻められぐうの音も出ない (じんわり)
見慣れてる仕草が今朝は癪の種 (慣れる)
赤味噌にも慣れたと母に書く便り (慣れる)
音に聞く人と相席とは至福 (...【続きを読む】
川柳豊橋番傘4月号『好句往来』
2月号の作品から 中日川柳会前会長 中野 要さんの鑑賞です。
○ 生きている証し誰かをまた愛す 水谷 一舟
いつも誰かを愛して人生を楽しく送る。こんな素晴らしいことはないと、羨ましく思う。今度の相手は誰ですか?なんて野暮な質問はやめて、そっと見守って行こう。きっと素晴らしい人と楽しん...【続きを読む】
川柳豊橋番傘4月号発送完了。
今朝、9時前にクロネコさんに持ち込みました。同人と誌友のみなさんに、ラブレターが入ってます。お楽しみにね。
10時ちょっと過ぎ頃に娘(菜穂)が事務所に来ました。仕事も一段落している(こんなこと数年振りです)ので、二人で外ランチに。JR豊川駅近くのフレンチへ。娘が運転手だったので、夫と番頭さんには...【続きを読む】
阪本高士句集発刊記念大会
25日、ジパング倶楽部で切符を買うのに手間取ると思い7時過ぎにうちを出て、JR豊川駅へ。豊橋駅発7時59分発の「ひかり」で京都駅まで。京都から橿原神宮前駅までは近鉄特急。11時前には会場到着。
幹事長と植野美津枝さんが会場入り口に居られて、まずは目で会釈、そして、場所取りに急ぎました。
出席者335...【続きを読む】
尾張旭川柳同好会合同句集『川柳 あさひ Ⅴ』
川柳旭同好会会員の中には『活きの良い九州女御3人』が居ます。
3月20日発刊の『川柳 あさひ Ⅴ』の中から、3人の10句を披露します。
宮 内 多美子
お静かにこころの声を聴いてます
トリックに気付いてからの貝の口
いっさいがっさい背負った母の無言の手
原風景の真ん中でんと父がいる
八日目の蝉に尋ね...【続きを読む】
尾張旭川柳同好会25周年記念川柳大会
20日、尾張旭川柳同好会25周年記念川柳大会 合同句集発刊記念大会へ、
課題「いまさら」選者の水川さんと、閑雲さん、芭童さん、雅美さん、弘子さん、順子で出席しました。
合同句集の仲間に、水川、弘子、順子も入れてもらいました。
出席者126名という盛会で、豊橋番傘6名好成績でした。
焼け石に水かも知れ...【続きを読む】
新生の頃へ、タイムスリップ。
『川柳 豊橋番傘』誌に『好句往来』が登場したのは、平成18年6月号でした。
トップバッターを快く引き受けて下さった名古屋番傘川柳会の近藤塚王さんが、『好句往来』というタイトルを考えてくださいました。
PCにその原稿が残っていたので、披露します。
青天の霹靂だった。でも早々と、こうして「川柳 ...【続きを読む】
川柳 豊橋番傘3月号 『好句往来』
初トライです。旨くいったら、毎月のを載せたいと思います。
1月号の作品から 中日川柳会前会長 中野 要さんに鑑賞していただきました。
○ 今年また竜頭蛇尾に終わりそう 藤原 緑郎
人は誰でも新年を迎えて、今年こそは頑張ろうと目標を立てる。ところが、いつの間にか、そん...【続きを読む】
愛知川柳作家協会委員会
会場が名城大学名駅サテライト会議室、午後1時半から開催の、愛知川柳作家協会委員会へ水川会長と出席しました。
総務の準備された丁寧な資料を、その労に感謝しながら読みました。
議題も滞りなく進み、1時間半くらいで終わり、午後5時には帰宅。
木曜日、金曜日と出荷が多くて歩きすぎたせいか、雨のせいか、
会議...【続きを読む】
久保田元紀さんへ、どうぞ、やすらかに。
昨日は、早めに仕事が終わって、帰る前に新葉館ブログを覗きました。
完司先輩のブログを読んでびっくりです。思いつくままに書き込みをさせてもらってから、『せんりゅうくらぶ翔』会長の宮村典子さんに電話。日川協からFAXが届いて、びっくりされて、日川協事務所に電話をかけられたとか、
家族葬にされるとかで、...【続きを読む】
本郷川柳会3月教室
昨日は、本郷教室でした。
今年に入って、浜松市三ケ日から電車とバスを乗り継いで出席を続けられていた、8?歳のお姉さまが、腰痛でしばらく休みたいと欠席をされています。また、智華子さんが、東北に住んでたお父様が亡くなられて、その後の事で、豊橋と東北の往復が、まだ続いているとかで、今月の教室を欠席との...【続きを読む】
~遊びをせんとや生まれけむ~
NHK大河ドラマストーリー 『平清盛前編』を読んでたら、藤本有紀さんのページに感動の言葉がいっぱい…。
私は、ものごとには「めぐりあわせ」があると思っています。 自分が大河ドラマという特別な舞台で平清盛を題材に脚本を書くことになったのなら、それはめぐりあわせというもので、きっとなにか意味があるは...【続きを読む】
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