昨日は11時から、
10月4日~10日の間に募集をした川柳作品(去年より応募者が多かったです)から4人の選者が、まずは10句選した句を、三の丸会館の担当の方が一覧表にしてくださり、それを基に4人の選者で、特選1句、秀逸3句、佳作10句を決定しました。
数年前から、三の丸会館館長や担当の方が同席という形を‥という雰囲気があったのですが、なかなかそれが侭ならない状態で申し訳ないなあと思っていましたが、今年は同席いただいて和やかなに進み、任が果たせた気分で(忙しさもまた楽し)で終え、会社に戻り、請求書の準備にかかりました。
「川柳豊橋番傘11月号」の編集は、もう大変で(笑)、嬉しい悲鳴を上げながら、水川さんには3回も事務所に来ていただきの校正でした。伊藤印刷さんにも3回出向き、(1日到着の夢は叶わぬな)と思っていましたが、30日のPM6時過ぎに伊藤印刷さんから「刷り上がったよ」の電話。嬉しくて直ぐに持ちに行き、31日の13時半には石巻郵便局に持ち込みました。
昨日の午後4時前に水川さんから「11月号着きました、びっくり!」 神奈川県の珠美さんから「拝受しました」のケータイメールに癒されています。「豊橋文化祭第41回川柳大会」参加者217名の皆さまのお陰で充実した11月号になりました。有り難うございました。
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