昨日は、夫とお婿さんは留守番で、女性6人でカラオケに。6人もいるから2時間じゃなく3時間にしようよと、「3時間でお願いします」と申し込んだら、「フリータイムの方が安くなりますよ」と言われ、「じゃフリータイムで」ということに。小学校6年生がAKB48(だっけ)を踊りながら歌うこと歌うこと。作詞が秋元康ばっかり。私は、作詞家というと阿久悠さん的感覚だから、「秋元康って人はこんなに作詞してすごい人だなぁ」って、ただただ感心。10代から60代の女性(?)で、いろんな曲を歌いに歌いました。私は黒の舟歌まで披露しちゃいました。気がついたら、あっという間の5時間経過。ケータイには夫や婿さんから着歴が。鈴木家定番の最後の曲「タッチ」を6人で大合唱してお開きに。
カラオケの帰りに、豊川市ではちょっと有名な「うなぎの丸進」で、うなぎとお刺身の盛り合せを買い、8人での夕食。そして、8時過ぎに長女一家が名古屋へ帰宅。15日の夜には、長女に太ももから足の指先までオイルマツサージをしてもらったりの、幸せで楽しいお盆休暇が無事終わりました。
今年は、元請さんが21日までお盆休暇ということで、私たちも、今日まで休むことにしてたので、明日からに備えて(?)て、まずは美容院へカラーリングに。その時に、「秋元康の…」と話したら、モーニング娘のつんくさん的存在の人だということを知りました(笑)
昨日の東愛知新聞に「川柳豊橋番傘5月号」作品の中から、1人1句ずつ載せて頂きました。感謝です。
Loading...

















































