昨日の昼過ぎに、水川会長が事務所に見えて、1回目の校正のための資料をもって行かれました。先月号の編集後記に「豊橋番傘には太平洋戦争の頃、感受性強き少年時代を過した男性がたんと居るではないか。その頃のことを、月に1編ずつ載せるのも悪くない企画ではないか」と書いたんですが、早速佳い原稿が届いて、今月も編集が楽しかったです。11月号をお楽しみにね。
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昨日の昼過ぎに、水川会長が事務所に見えて、1回目の校正のための資料をもって行かれました。先月号の編集後記に「豊橋番傘には太平洋戦争の頃、感受性強き少年時代を過した男性がたんと居るではないか。その頃のことを、月に1編ずつ載せるのも悪くない企画ではないか」と書いたんですが、早速佳い原稿が届いて、今月も編集が楽しかったです。11月号をお楽しみにね。