昨日、水川さんとの最終校正をし、後は私の編集後記を残すのみとなったので、気持ちが楽になったのか、
今朝、目覚め時に、ふと自分の句の整理がしたくなりました。2冊の作句帳がくちゃくちゃになってきているのと、京都の大会に行きたいなぁ、という思いが自分を見つめ直したくさせたのかも…。
豊橋番傘の分は26年6月号まで入力済みでしたが、他のが24年夏から止まってる…。
句会の様子などを思い出しながらの入力で、豊橋番傘、めいばん、川柳番傘、本郷川柳会、浜松川柳教室、尾張旭同好会の24年11月分で、疲れて小休止です。
整理をしていて気付いたんですが、
川柳番傘の去年の「各地句報年間秀吟抄200句」の中に、めいばんさんの句会から2句選んでもらい、(これじゃ豊番の順子か、めいばんの順子か判らんなぁ)と思ったのがいけなかったのか、今年のめいばんさんの月々の各地句報に1句しかノミネート(?)されてない…後半頑張ろう。
編集後記を残りの行数に合わせて何とか書き終えました。そして、印刷所へメール送信を済ませました。
今から少し夫と遊んで、尾張旭分だけでも終わらせたいですがハテサテ?。その他に友好吟社さんの大会へ出席した時の句「友好吟社」分が控えています。これが時間がかかりそう…。蒲郡川柳会分も新設しなくっちゃ…です。
私は川柳番傘の平成25年3月号のリレー放論を書かせてもらったんですが、4月号は新家完司さんでした。しばし手を止めて完司さんの「個人句集雑感」を読み、私の分身たちが愛おしくなりだしています。
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