8月最後の川柳句会は「蒲郡川柳会」になりました。
いつもは第3金曜日に蒲郡市民文化会館でやってますが、
8月だけ第4金曜日になり、42日ぶりに会えた仲間たちは、何年ぶりかの再会のように楽しい挨拶を交わしてました。
午後1時半からは、愛知大学豊橋校舎辺りから更に車で約5分強走った先にある、豊橋市保健所・保健センター(ほいっぷる)で、「平成27年度メタボ川柳表彰式」があり、選者を務めさせてもらっていたので、私だけ句会後のおしゃべりタイムはなし(シュン)
さて、ピカッと5句の披露です。
日記にも明かせぬことがたんとある 鈴木 順子
青春を焼くには惜しい古日記 立山ゆう子
日記にも晴れのちくもり倦怠期 本多 雅子
懐かしい人に会いたいふと日記 本多 春子
日記付け前を向いてたあの頃よ 桑山 公一
来年2月14日「一新豊橋番傘10年の集い」開催の、豊橋駅前「お出迎え隊」が心細かったので、チラシの裏に、うちの事務員さんが丁寧な案内地図を書いてくれてはいるんですが、
蒲郡川柳会の男性陣は、川柳界では「青年隊」(笑)に属しますので、2月の寒さにも耐えられると思い、お願いをしたら、快く引き受けてくれました。蒲郡川柳会からの「青年隊」は実行委員の1人を含めて4人になります。嬉しい!嬉しい!
メタボ川柳の入賞者、今年は豊橋番傘からは、竹本カヲルさんが銅賞を貰いました。銅賞の賞品は「すいか1個」 羨ましかったです。
今日は、仕事が休みの事務所で9月号の発送準備にかかります。
そして、午後3時過ぎ頃から明日の午前中くらいまでは長男一家と過ごすことにしています。
メタボ川柳の結果ご報告は、↑の2件を済ませた後に(笑)
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