Loading...Loading...

名古屋番傘川柳会創立九十年記念全国誌上川柳大会

創立九十年記念川柳大会を予定していましたが、コロナ禍のため誌上大会に変更いたしました。どなたでも参加していただけます。

◇宿題と選者 各題2句 但し謝選「歴史」は1句

「のんびり」  柴田比呂志 選 ・  松原ヒロ子 選

「スマート」  大堀 正明 選 ・  宮内多美子 選

「 曲 」  加藤友三郎  選 ・   水野奈江子 選

「祝 う」  寺部 水川 選 ・  片岡 加代 選

「歴 史」  重徳 光州 謝選

◇投句用紙 所定の用紙を使用(コピー可)

◇投句料 千円(切手不可)

◇投句締切 令和3年9月30日(木)必着

◇発表誌 「めいばん」令和4年1月号 予定

◇問い合わせ先 事務局 橋本 恭治

◇投句先 〒497―0004

愛知県あま市七宝町桂下り戸6 橋本 恭治 宛

大大大先輩川柳会、親戚(かってにそう思っています、入れ込んでます)の、お祝いごとです。盛会になりますように、皆さんご支援ください。

 

ポストする LINEで送る ブックマーク
❤️ ひざポン
ありがとう!

気軽にポチっと
どうぞ(無記名)

名古屋番傘川柳会創立九十年記念全国誌上川柳大会”にコメントをどうぞ

  1. 田口勝義 on 2021年9月9日 at 1:01 AM :

     順子さん今晩は。 
    『昔話』で 悩んでいました。 記憶違いかも知れませんが、加藤翠石さんという方が居たと記憶しています。その方の甥にあたる方と工場で一緒に仕事をしました。そんな訳で、雨宿りの時間に準備していました。まだ投函してませんが予定しています。
     雨続きで、野良仕事がはかどりません。

  2. 芳子 on 2021年9月9日 at 2:40 PM :

     順子さま、こんにちは。  
     「名古屋番傘川柳会創立九十年記念誌上川柳大会」ですが、引き出しが少ない上に中の言葉も少なく、もう少し粘ろうと考えていましたが、発表誌の皆さんの句で学ばせて頂くことにして、今朝投函してきました。  
     勝義さま、雨続きで農作業も大変ですよね。  
     私は猫の額ほどですから、朝晩の水かけは助かっているのですが、家の中の衣替えの片付けがはかどりません。 思うようにいきませんね。
     順子さま、12日(日)の豊橋番傘句会宜しくお願い致します。  
     名古屋番傘川柳会創立九十年記念誌上川柳大会が盛り上がりますように‼

  3. 水川 on 2021年9月9日 at 6:34 PM :

    勝義さんこんばんは!順子さん多忙につき代返です。加藤翠谷さんは名古屋番傘川柳会会長、
    愛知川柳作家協会会長など。番傘川柳本社同人で丑年生まれ、「うしのかい」などありまして
    順子さんも二回り下で会員でした。
    芳子さん、順調に進んでいるようですね。みたままつり大会の「謎」の選を終えてお役目一つ済ませました。つぎに名古屋番傘川柳の誌上大会が控えています、芳子さんは早々に済ませたようですね。これも選者ですので負担がおおきいいです。
    もうすぐ豊橋番傘句会です、楽しみですね、宜しく。

  4. 田口勝義 on 2021年9月9日 at 9:29 PM :

     水川さん ご多忙の中コメントありがとうございました。
    恐れ多いお方の御名前を出してしまったと、後悔しています。
    でも、おかげさまで『昔話』の課題に対し 一句出来ました。
    今日は午後から久しぶりに太陽にお会いすることが出来、白菜やキャベツを少々植え付けました。明日は玉ネギの種を蒔きます。大根は?です。
    今年は地上の野菜は不作でした。が水やりをサボれた地下系は楽しみで、
    試食をしながら、あと少し?とニンマリしています。

  5. 芳子 on 2021年9月10日 at 2:57 PM :

     水川さま、お忙しい中、代返有難うございました。  
     「代返」に何十年も前の思い出が・・私は今まで未経験です。(笑)   
     作句は毎回順調に進まず、チャレンジ精神で投句させて頂いています。宜しくご指導のほどお願い致します。  
     勝義さま、こちらも10日は快晴で、庭の傷んだ花の植え替えなどしています。  
     朝の犬の散歩では、釣り人を見かけることが多くなり、何が釣れるかお聞きしたところ、何と皆さん「鯛」がお目当てとの事でした。 (ボラなら今盛んにあちこちで飛び跳ねています。)

  6. 小林祥司 on 2021年9月10日 at 4:55 PM :

    順子さん
    「名古屋番傘川柳会創立九十年記念誌上川柳大会」の案内をお忙しいところ記載していただきありがとうございました。
     
     本来ならば昨年11月末に名古屋栄のホテルで開催して「めいばん90年記念合同句集」をご参加の皆様にお渡しするなど準備をすすめていましたが、新型コロナウイルスには各吟社さま同様に勝てず、今年の11月に延期しましたが、それも叶わず「誌上大会」となりました。
     早く、新型コロナウイルスに打ち勝ち収束して、句会・大会が安心して出来る日を祈っています。
     コロナに気を付けておすごしください。そして、皆さまのご応募をお待ちしています。

  7. 雅子 on 2021年9月12日 at 9:21 AM :

    おはようございます!
    ほほえましいコメントが続き、お忙しい順子さんがホッとされている事と思います。
    打てば響くのは嬉しいですよね~それも大大大川柳会の今や原動力のお一人(祥司さん)のコメントが嬉しいですね~皆さんコメントがなくてもしっかり見ていてくれるんですね~
    水川さん勝義さんのやり取りや、芳子さんの誠実なコメントや、しっかり受け止められる水川さんの優しさ。なかなか大御所の語り部も少なくなり、ましてブログでのやり取り出来るって、すごい事だなあ、ある意味、昔にはなかったことで有難いですね~(勉強になります)

    私ごとで、今日の句会は投句になりました。(残念)律ちゃんには連絡済です!
    今やアッシーくんの息子の近場でコロナ陽性が出て、息子が自粛なので私もそれに伴い自粛します(笑)また安心して出られる日には参加させて下さい。
    皆さんの元気なコメントを楽しみにしています。じゃあね~

  8. 鈴木 順子 on 2021年9月12日 at 5:24 PM :

    勝義さん、雅子さん、
    今日の豊橋番傘川柳会の句会、無事に終わりましたよ♪
    受付係りさん、選者さん、呼名記名係りさん、互選表作成の皆さん、お疲れさまでした。
    出席者11人と少し寂しくはありましたが、投句者22名の入選作品を含めての選者披講でしっかり楽しく学ぶことが出来ました。
    中部地区市民館もカラオケや合唱などの利用はお断りしていますが、その他の趣味のグループは皆さん利用されているとの事でした。
    今後の事は、もし利用不可になった時はメールで連絡をいただく事となりました。
    市民館まつりは去年同様中止となりますが、作品展は行いたいと考えているところですとのことでした。もし作品展をやる事になった場合、参加されますか、と聞かれたので、是非仲間に入れて下さいと応えました。11月の第一土日を予定しているそうです。展示品の搬入搬出作業もグループごとに時間差つけ、コロナ対策をしっかりします。とのことでした。
    まだまだ、川柳のノルマ(笑)に追われていまして……。
    どうか、皆さんでブログを支えてください。宜しくお願いいたします。

  9. 雅子 on 2021年9月13日 at 7:38 AM :

    順子さ~ん!おはようございます!
    昨日の豊番句会、無事に開催され良かったですね~十一名の参加者がフル回転している様子が目に浮かびます。皆さん、本当にお疲れ様でした。
    それにしても、順子さんの報告の早さにびっくり!市民会館の方針など分かり易く、感染対策も考えながらの姿勢と心遣いは納得です。
    先程、十年日記(今年最後)を見ていたら、義昭さんが二年前の昨日の十二日に亡くなられたのですね~本当に月日は早い!
    義昭さんがお見えになったら、このコロナと各句会の閉鎖にどう思われたのかな?と。。。。
    前向きに川柳に取り組まれる環境であった事は、せめてもの救いかな?と、ふと考えさせられました。じゃあ~また皆さんの楽しい報告を楽しみにしています。

  10. 田口勝義 on 2021年9月13日 at 8:09 PM :

     順子さん 皆さん こんばんは。
    この時期、句会を継続するということは素晴らしいと思います。私の声を出す趣味は軒並み中止になっています。声が出なくなる心配をしなければなりません。つかの間の曇り空に励まさせて、野良仕事をしています。が この時いい句が浮かぶんです。ただもともと悪い記憶力が最近拍車をかけまして、すぐ忘れてしまう! 忘れるような句は ということでめています。 皆さん当地では朝方の冷え込みで目が覚めてしまう日が続いています。水シャワーを浴びて、風邪など引かないように していますが、コロナ禍で耐力が落ちています。気候の変化で体調を崩さなように ご注意してくださいね。

  11. タカシ on 2021年9月15日 at 1:16 PM :

     順子さま。いつもお世話さまです。今は暑くもなく、まして寒くもなく、秋風が「ソヨッ」としています。昔なら今日は「敬老の日」でしたが、今は祝祭日が気ままに動くので分かりにくいですね。順子さまには、老うこと知らず若々しくお仕事バリバリのことと思います。 

     一昨昨日の豊橋番傘の例会(コロナ禍で奇跡的に開かれて・・・主宰はたいへん!!)では、課題「内気」選者を仰せつかりまして、駆け出しながら有り難くお請けしました。冒頭に、先輩の安藤義昭さんの祥月命日にあたり、一言・・・と思っておりましたが、選者席で、二十四の瞳に睨まれて舞い上がってしまいました。いつもながら、内気な性格は治りませんね。
    ● 拙句(軸)をひとつ
      ネコ連れて内気な振りのお嫁入り (内気)

     選で、入選を取らせて頂けなかった句を持ち帰り、選の是非を確認したかったのですが・・・・義昭さん不在のチョッと淋しい句会(そう言えば、閑雲さんも千津子さん等もおられません)となりました。が、問題の「梅干し」等は、たいそう美味しかったです。

     蒲郡句会も中止、豊橋郷土文芸式典も中止となり、寂しく思います。また、恒例の三の丸お月見会も、極力「stay home で詠め」と書いてありました。・・・。順子さま。皆様。お体お大切に願います。

    【追伸】勝義さま。いつも楽しいコメントを、こっそり参考にしています。秋ジャガも芽吹きました。夕べは、栗と小豆の炊き込みご飯を頂きました。さすが中津川の名物ですね。

     

    • 田口勝義 on 2021年9月15日 at 9:42 PM :

       順子さん みなさんこんばんは。 またお邪魔させていただきますね。
      番傘わかくさ川柳会の全国誌上川柳大会特別発表号が届きました。
      もし抜いてもらえるならと、密かに期待していた句が、有りました。しかし残念なことに 本名ではありませんでした。脛にキズ有る身だから仕方ないと諦めています。(単純な間違い)びっくりしたのは郵便物も谷口勝義で届きました。 水川さんが 三句。小林ふく子さんが 二句。確認できました。
       タカシさん、中津川の栗は最近「ポロタン」と言う品種を売り出しています。実が大きく、渋皮がポロっと剥けるという触れ込みです。
      また、十返舎一九の句に 渋皮のむけし女は見えねども栗のこわめしここの名物 と有るように、栗おこわ が名物です。餅米と栗を蒸して作ります。この時期は、栗きんとんが飛ぶように売れています。お菓子屋さんも多く 味が微妙に違うため、食べ比べと称して売り出しています。
      ただ、高価なため、栗を茹でて取り出し、鍋で煎って味付けをして、自家製の栗きんとんを楽しんでいます。これからが最盛期になります。

  12. 鈴木順子 on 2021年9月15日 at 6:21 PM :

    今、久しぶりの残業組二人を待っています。
    ハローワークに用があり、帰りに和菓子屋で栗きんとん10個買ってきて、昼食後のデザートにしました。あと2個残っているのは、明日、私と事務員さんとでたべるつもり(笑)
    子どもに病まれて、私が鬱になってはいかん、倒れられては困ると、従業員や周りの人が気を使てくれて…、申し訳なく思う日々です。実はエイエイヤー!で元気なんだけど、どうも歩く姿が72歳は72歳なんだろうねぇ、
    残業組上がってきました。私も帰ります(#^.^#)

  13. 雅子 on 2021年9月16日 at 8:38 AM :

    順子さん!皆様おはようございます!
    順子さんの一声で季節感あふれ、情報満載のブログとなり嬉しいです。
    皆さんの心遣いが背なに嬉しくもあり、寂しくもあるお年頃(うんうん分かる分かる)妙に納得(笑)
    勝義さんのわかくさの誌上大会のお話は、本当にショックでした。
    私にもピンクのとても綺麗な初の柳誌が届きわくわくで開きました。六百九名の応募で六十句では僅か一%の入選句にまずはビックリでした。でも水川さんの句を見つけた時は誇らしげな気分に!
    すべて納得!    この顔がいい神さまが呉れた顔
              爪の先まで広がって行く感謝
              デジタルの音に太陽刻まれる    すばらしいですね~
    因みに小林ふく子さんの句
              階段をゆっくり降りて行く自信
              出会いの重さが別れを深くする    拍手です!
    勝義さんの句    かもしれぬ位置で背伸びをする望み  
    今回は自然をテーマにされず何とも奥深い中に、うんうん納得する句で名前のミスが残念でなりません!まだ他の人のお名前とすり替わってなかったのが幸いかも?
    私もよく(本田雅子)にされてそれでも悔しいのに、勝義さんの気持ちが良くわかります!
    なにはともあれ掲載だけでもすごいこと!おめでとうございます!
    タカシさんもリアルな句会と心情を再現して下さり感謝です。義昭さんもきっと会場のどこかで参加されていたかもしれないですよ~
    ではでは皆さんまた会える日を楽しみにがんばりましょうね~

    • 田口勝義 on 2021年9月16日 at 11:46 AM :

       雅子さん、掲載ありがとうございます。
      私の拙い句は、実感句です。もう少し若かった頃、詩吟で全国大会に出ていた頃、もしかしたらと井の中の蛙は叶わぬ夢を見たことも有りました。もうそんな若さもありませんので、ランクを下げて山の賑わいになればと思っています。

    • タカシ on 2021年9月17日 at 2:43 PM :

       チョッとお借りして····。勝義さま。「····打てば響くがごとく呼名を····」は愛知川柳作家協会 A会長の有名な言葉(口癖かも····叱られそう(笑))ですが、ブログでの勝義さんのレスも素早いし、内容にも納得です。秋の終わりには越後信州方面の予定が有りますので、ポロタンも試してみたいです。

       それにしても、栗と小豆の炊き込み御飯から、一九の「···渋皮の···」句に繋がるとは勝義さんならではですね。さすが「夜明け前」の里、中津川、馬籠方面の方々を羨むばかりです。きっと美人の湯も隠されているはずと思っています。

  14. 雅子 on 2021年9月17日 at 7:24 AM :

    おはようございます!勝義さんの入選句は若き日の実感句だったのですね~
    若い日の体験が晩年、川柳で甦り見事に入選されるのは、本当に川柳ってすばらしいですね~
    若い時の苦労とか勇気挑戦すべて無駄じゃないのに、コロナ禍で行動自粛を余儀なくされている若者が不憫でなりません。
    ぼつぼつ種まきしてあった冊子が届き始め、目を皿にしてまずは自分の名前を探すのですが。。。
    石に躓くほどの凄い倍率で諦めと納得、全国は厳しいですね~
    昨年よりお預けだった(いざ神話の源流へ)宮崎の川柳の祭典が届きました!
    こちらでは、いつも謙虚なコメントで笑わせてくれるタカシの句が。。。。
    わかくさの⑩パーセント同様、こちらも何と2697名の応募者で私めには歯が立ちません(笑)
    そんな中でタカシさんの(牛)の題から
        (父笑う同じ眼をして牛笑う)
    タカシさんの眼鏡の奥の優しい目同様にお父さんへのやさしい目が浮かびます!まさか牛から浮かぶなんてさすが。。。正にタカシさんならではの句だなあ~って感心しました!
    私だけではもったいないのでお披露目させて頂きました。
    タカシさんに了解もなく悪しからずお許しを~ではではまたね~

  15. タカシ on 2021年9月17日 at 1:54 PM :

     順子さま。皆様。いつもお世話さま。何か、台風が近づいているとか、お気をつけください。ニョーボーの命により岡崎へ行ってました。

     チョッとお借りして、雅子さま。いつも遣ることが早い速い。宮崎国文祭での、生まれて初めての採択句を掲載頂きまして、恥ずかしながら嬉しく思います。ありがとー。半世紀以上まえ、ウチにも若くて気弱な牛がいたんです。チャンと角もありましたが、懐いて可愛い存在でしたねぇ。

     もう、お一方、(とよばん)石転さんも【高千穂】の課題で入選されてましたね。喜びも倍デスネ。石転さんご夫婦にも永くお会い出来てませんが、コロナの収束が待たれるところです。今後ともどうかよろしくお願いします。

芳子 へ返信する コメントをキャンセル

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

Post Navigation

Copyright All rights reserved. SHINYOKAN PUBLISHING illustration by Nakaoka.K