集いが終わって2日目くらいに、水川さんがら、
「3月号の入力は大変だから、校正は少しずつでもやるので、いつでも連絡をして」と電話をもらい、
ちょこちょこ事務所に来てもらっていました。
写真係りの雅美さんから届いたCDをカメラ屋に現像に行ったりもし・・。
22日、大会部分の校正が終わり、伊藤印刷へ載せたい写真を持参し、担当のM美さんとと打ち合わせ。
M美さんから「順子さんは1日着にしたい(私の口癖)から、私は26日か27日(いつもは土曜日休日)には順子さんに渡したいと思っている」と逆ハッパをかけられる。
今月は1日着は無理、と諦めていた心に火が着く
『為せば成る 為さねば成らぬ何事も 成らぬは人の為さぬなりけり』でした
今日の9時から中部地区市民館の和室を借りてK子さんと3時間かけて発送準備完了
午後3時過ぎに集荷に来てもらいました。
M美さんが表紙の色に気配りをしてくれて、素敵な記念号になりました。
お楽しみにね♪
さあ、次は、5月4日開催の愛川協総会並びに川柳大会の準備です。
でも、今夜は、私が中部地区市民館に行っている間に、夫が干してくれていたふんわり布団で爆睡します。
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順子さん もう出来たの、凄い、お疲れさま。
記念号の到着を楽しみにしています。
10年の集いを思い出しながら読ませせてもらいます。
祥司さん、
16日の午後に、校正に見えた水川さんが「誰かに目覚まし時計の鑑賞をやってもらって載せんといかんよ」と言われる。
ちょうど午前中に、章照さんからケータイメールで5句届いたところだって、依頼しちゃいました。びっくりポン!の多い3月号たよ ランラン♪
おやすみなさい
記念号到着!
すごい!すごい!ありがとうございました。そして、お疲れさまでした。
章照さんの投稿、良かったですね。さすが我らの編集長です。
今からゆっくりと読まさせてもらいます。
◆東海総局誌上句会の応募も今日は最終投函日。今週は投句用紙の整理に集中です。
現在、230名となりました。とりあえず第一報です。
祥司さん、おはよう♪
昨夜は久っさしぶりに夫と外食しました。
滅多ない時間で、のんびりお行儀悪く食べけない夫には窮屈だったみたいだけど、請求書に忙しかった私はルンルンでした(笑)
川柳番傘3月号に「10年の集い」模様を掲載していただける事になって、それようの原稿も急いで書いたんですが、
で、「川柳番傘3月号」に遅れまじと、必死で編集しました。
投句用紙の整理のこと、宜しくお願いします。
6日を楽しみに、今日は給与振込用紙の作成をやってくるね♪
順子さん おはようございます。
昨夜は、ご主人さまの愛情ふんわりお布団でぐっすり眠れたでしょうか。
いつも本当にお疲れさまです。
ひとつ大きなお仕事を終えたと思えば、
また次が待っているのですね。
元気でいないといけませんね。
3月号の到着を楽しみにお待ちしております♪
さくらさん、
夫は「お前を待ってたらこっちが餓死しちゃう」なんて、ぼやきながらも家事を助けてくれるので大感謝しています。
歳をとっていくほどに夫婦で居ることの有り難さを思う、どちらかが欠けても寂しいので
死なれては困る時々飴あげる
で、今日も働いてきます(笑)
10年の集い記念号到着しました。超特急の出来上がりですね。驚きました。
「自由な広場」の水谷好克さん、加藤哲郎さんのエッセイも楽しく読ませていただきました。
正司さん、お早うございます。
哲郎さんの文章は読みやすいですよね、入力してても楽しく、
校正担当の水川さんは一度も会ったことがないのに「哲ちゃん」と呼んでます。
只今、森中惠美子先生の講演「川柳と水府と惠美子」36分を、文章に起こしている最中です。
まだ完成ではないですが、今日は、めいばんへ出席して気分転換させてもらいます、待っててね(笑)
記念号ありがとうございます。いつもより正確に届きました。
誌面を読み返すうちに、じ~んとあの会場の記憶がよみがえってきます。
司会というお役を仰せつかり、ホントに良かったと思っています。
これからも、閑雲をお引き立てください。
閑雲さん、
司会という大役をお疲れ様でした。
これからも宜しくね。
柳誌到着しました。ありがとうございます。
私はかつて、「川柳亀山」を「世界一早い発表誌」と呼んでいました。
何せ、土曜日が例会なのですが、次の土曜日か日曜日、どうかすると金曜日には柳誌が到着するのです。
(最近は諸般の事情によってか、例会の10日から2週間後になることが多いですが)
でも、大会発表誌としては、しかもあの大人数の大会の発表誌であることを考えると、
「川柳豊橋番傘」こそ「世界一早い大会発表誌」でしょう。
ありがとうございました。
橋倉久美子様
遠路を有り難うございました。
久し振りの書き込み有り難うねぇ♪
真島久美子、橋倉久美子、の多い大会入選句を復習しながら入力をしてました。
今、惠美子先生の録音を何度も何度も止めては再生し文章にしてます。
講演の内容に、川柳作句の心得、原点に戻らせてもらっています。
惠美子先生に感謝しながら、良い企画だったなとホッとしています。
順子さ~んもう記念号発行されたのですね。すごいバイタリティだわ。さすがぁ!☆彡☆彡
楽しみにお待ちしてます。o(*^▽^*)楽しい大会でした再び思い起こして楽しみますね。(人”▽`)ありがとう☆
なごみさん、
コメントの返事がすんごく遅くなって、ごめんなさい。
惠美子先生の講演内容が素晴らしかったので、「川柳番傘」誌に載せてくださるそうです。
そんなこんなで忙しくしておりました(笑)
「川柳マガジン」3月号、鰹さん特集には泣いたけど、甲州軍団の活躍を身内気分で嬉しく読みました。
信ちゃんに頼み事をしたいと思っていたのに、それもしたのかどうか覚えてないです。
信ちゃんにラブレター書かなくっちゃ(*^_^*)です。
祥司さん 東海総局誌上句会の投句先で締切日となり、すでに到着分で230名もあって
大変なことですね。今回は選者を務めさせて頂きますので楽しみにしております。
ご苦労様ですがよろしくお願いします。
水川さん、
今日は祥司さんと「東海総局誌上句会」の打ち合わせもありで、
めいばんさんの句会へ出席します。
新一主幹の挨拶「めいばんさんの協力(助け)で、豊橋番傘が今に至っている…」ことのお礼に。
順子さん、おはようございます。
昨日、「明日香・地元句会」に参加して有志で居酒屋(カラオケ)帰宅したら「一新・豊橋番傘川柳会10周年の集い記念号」&「夜明け前」に次いでの鈴木順子句集「目覚まし時計」がディーンと机上に! わざわざありがとうございました。早速、発表誌拝見しました。立派な大会でしたね。(因みに170名を越える大会は東京圏では年に3~4回位です。)選者先生や参加者の中に存じ上げてる著名な方々が沢山! また豊番メンバーでは西尾美義さん、河合正秋さんのご尊名を見つけ、嬉しくなりました。東海の板橋柳子さんも― まずは、取り急ぎご一報まで(貴句集「目覚まし時計」については、後程私信にて・・)感謝。
晩秋さん、
久し振りに送らせてもらいました。
誉めてもらいたかったの…喜びのおすそ分け…、迷惑ではなかったですか?
東海柳壇代表板橋柳子さんとこからは、締め切り後でしたが大勢さんの出席となり、懇親宴を1テーブル追加するという嬉しさを貰いました。
皆さんのお陰で…幸せです。
美義さん、正秋さんには発足したばかりの、豊橋老人福祉センター内「大岩川柳会」を助けてもらっています。フットワークの軽さは学ぶことばかりです。
愛媛で会えますよね?