溝にあるもの
センマガ大会の感想が飛び交っている。「センマガだから出来る大会だね」という「よかった、おもしろかった」が100パーセントだから嬉しい。
その大会でアンケートをとったいたものの集計がでた。冒頭の通りセンマガに対しては悪い評価どころか、回答者全員が二重丸! こんな嬉しいことはない。しかし、指摘や要望があ...【続きを読む】
場外乱闘!?
センマガ大会余話。
パネルディスカッション、このクライマックスはなんといっても、会場最前列にいた大物作家が、すっくと立ち上がってマイクを手にしたときだろう。
私たちスタッフもこの先いったいどうなってしまうんだろう、と手に汗をにぎってハラハラドキドキ。
詳細が気になる皆さん、センマガ1月号をお楽しみに...【続きを読む】
「めりくま」なるか?
ただいま、センマガ大会編集中。もう夕方。完全に時間の感覚がくるっている。ほぼ毎日通っている近くのコンビニのお姉さんには、「体に気をつけて、がんばってください(泣き顔で)」といたわられてしまった。東京チームは、今年こそクリスマスパーティーをしようと計画だけたてているのだが、年末の地獄の予定表をみると...【続きを読む】
1週間記念
あれから1週間。大会記事を書くため、当日のテープを聞き返しています。来てくださったみなさま、本当にありがとうございました。編集長も書いているとおり、当日は号泣スタッフ続出で失礼いたしました。
ところで、音声というのは不思議なもので、当日の雰囲気、自分の感情というものもあわせて再現するんですよね。
今...【続きを読む】
来てくれたみんな! ありがとう!
12月4日開催のセンマガ大会。この大会は本誌創刊後、初の大会。だから不安ばかりでのスタート。しかし当日は、そんな不安を吹き飛ばすほどの盛況で、参加くださった方々からは「おもしろかった」「ありがとう」「これからも応援するよ」と嬉しい言葉ばかり。また、個人的にお会いしたかった方にもたくさん会うことができ...【続きを読む】
幻のフラダンス
某スタッフが魅せた(?)センマガ大会懇親会でのフラダンスが、編集部内で早くも伝説になっている。参加者からは「ヨシモト」の称号までいただく奮闘ぶりだったとか。おバカな私は、悔しくもそれを見逃がすハメに。人前で話すのが大の苦手な人間が、舞台にかり出されたためか、挨拶が終わったあと、いきなり胃ケイレンにか...【続きを読む】
ありがとうございました!!
12月4日の第1回川柳マガジン川柳大会にお越しくださった皆様、誠に有難うございました!!
涙アリ、笑いアリの濃い1日でした。参加者の方の笑顔が何よりも嬉しい1日でした。
さてさて夢のような1日が終わり、再び現実世界に舞い戻ったスタッフ一同、次の大会開催に向けて、がんばっていきまっしょい、と決意も新た...【続きを読む】
なごみ系
野球拳の生みの親で、愛媛川柳界の父でもある前田伍健。愛郷精神豊かな彼は、伊予弁をこよなく愛したそうな。愛媛県民総合文化祭川柳大会では「伊予弁」というそのまんまの題が出されていた。独特のゆったりしたテンポは、つくづくなごみ系方言だと思う。写真は松山・高浜トンネル。空き時間にレンタサイクルで「海を見に...【続きを読む】
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