わんせぐ
である。携帯電話向けデジタルテレビ放送、らしいのだが、あさって、4月1日から放送が開始される。世間ではワンセグ対応携帯が続々と発売されていて、いまだに「アンテナ」つきの携帯電話を利用している私としては(いつの間にか携帯電話からアンテナが消えていたんですね)触手を動かさなくてはならないのだろうが、どう...【続きを読む】
されど。
昨日は大阪の川柳作家の方のご自宅にお招きいただき、書家の方と三人で「ふきのとう」づくしを楽ませていただきました。
その時の雑談の中で書家の方に教えていただいたのですが、「井の中の蛙 大海を知らず」のことわざ、この後に続く言葉があるのをご存知でしょうか。
「されど深さを知る」
という言葉が続くのだそう...【続きを読む】
おすそ分け。
咲きました!当HPをご覧の皆様にも幸福のお裾分け!!まだ七分咲き、といった感じです。百合の花のような香りがしています。
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この世のハルがきた
この世のハルがきた、という化粧品のCMがありますね。温かくなって、川柳イベントの季節になりました。これから日川協の全国大会、秋の各地文化祭、国民文化祭と大会がつづきます。編集部もこれからが本当の体力勝負、気合いを入れてガンバリマス。
さて本日、東京都港区にある増上寺付近を通ると、ひときわ鮮やかな黄...【続きを読む】
ああ、勘違い。
川柳マガジン4月号から募集開始の新柳壇「川柳道」。
読みは「せんりゅうどう」なのですよね。
マンガ大好きな私は最初、「せんりゅうみち」と読んでました。
かの名作漫画「まんが道」とかけてると思い込んでたんですがよく考えたら「書道」とか「柔道」とか当然そっちの方ですよね。
気がついた時はかなり恥ずかしか...【続きを読む】
ボクも出したい。
4月号より募集開始の「川柳道」への反響がはいってきている。 ご存じ、この柳壇は段位認定する柳壇で、段位獲得者には認定証もわたすという大まじめなもの。もちろん選者はセンマガだからできる第一線で活躍の川柳作家だ。
さて反響だが、「自らの実力を計りたい」という声が一番多い。 面白い声では、「ライバルと...【続きを読む】
さあ、いい人のもとへお行き
最近、アリの本を探している。書名も著者もわからず、分かっているのは少しの内容のみ。だからネットでは探しにくい。 先日も時間があいたので書店へ。 書店へ行くと職業病もあってか、まずは短詩型文芸コーナーへ足がむいてしまう。そして小社から出ている刊行物を探し、棚の整理に、オビ(腰巻き)のズレを直してまわ...【続きを読む】
今年も咲くかな?
創業間もなく、社内にやってきた「幸福の木」。5年後の昨年、イキナリ花を咲かせました。そして今年もここ数日の間に蕾が出てきました。
咲いたら皆様に幸福のおすそ分け画像をUPしますね!!
今年も咲いてくれそうで良かった・・・・ホッ。
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