こんにちは、東京のタケです。
5月号の編集がおわり、ようやく疲れがとれたところです![]()
といっても並行して、さまざまな編集作業、事務作業が進んでいます。
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3月号の編集後記で予告していたとおり、
おかげさまをもちまして継続中の「懸賞川柳」を
「川柳杯」と改称することになりました。
センリュウ・カップと読んじゃいそうですが、そのまま「センリュウハイ」です。
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理由など詳しくは川柳マガジン5月号にて😊
募集方法や発表などは今まで通りです。
これからも川柳杯をよろしくお願いいたします!
バナーなどのデザインは徐々に変えていきます^^
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こんにちわ。外は気持ち良い 、はつ夏ですね。
懸賞川柳は親しみやすい
川柳杯は格調たかい調べがありますね。
スタッフのみなさんでいろいろ考えたんですね。
この前どなたかのブログで、二番目の川柳の恩人は新葉館の竹田麻衣子さんと書いてありました。私はなぜか自分の娘が褒められたようで嬉しかったです。人生でお世話になったかたはたくさんいます。
それがイコール恩人とならない場合もありますし。
私も麻衣子さんがいるから お一人様川柳がやっていけます。恩人ですね。
マガジンに投稿していらっしゃる人の中に、私はファンもできました。
昨日のデパ地下はほとんどの人がマスクでしたが、外はノーマスクも多いし、私の区ではこの夏、花火大会開催の知らせがありました。
麻衣子さんもコロナ前の忙しさになると思います。
頑張ってのご活躍祈ってます。
菜の花さん
こんばんは、コメントありがとうございます。
お世辞ではなく私にとって皆さんが人生の先輩であり恩人であり、
こんなサボり魔の自分が長年続けていられるのも皆さんのおかげです。
おそれ多いお言葉です^_^;
ちょうど、ネットでT田純次さんの記事を読んだところでした。
楽しく生きる秘訣は「木も見ず、森も見ず」だそうで笑ってしまいました。
T田さんの境地に達するには相当の実力に加えて、頭の回転が早くないと駄目で、
到底わたしには無理ですが、5月号の柳豪のひとしずくに登場の某さんも
取材時に仰っているように、ユーモアの心は忘れずにいたいなと思います。
(5月号、どうぞお楽しみに^^)
今年は御地で花火大会の復活とか、よかったですね^^
コロナ前と今では大きく環境が変わっていますが(以前に「完全に戻る」
ことはないという意味で)、可能なかぎり取材に出て、皆さんに
直接お話をうかがう機会をもうけたいなと思っています。
川柳杯、川マガをこれからもご愛顧よろしくお願いします(*^_^*)
遅くにごめんなさい。
次女に、木も見ず、森も見ず、の話しをしましたらとても感動して
今日は一日頭の中にその言葉がぐるぐる回ったみたいです。
反抗期の子供抱えてますから、気持ちが楽になったみたいです。
お相撲さんは
気にしない、怪我しない、病気しない、この三ないがいいみたいですね。
これはみんなに当てはまりますね。
おやすみなさい(*^^*)
菜の花さん
こんにちは~
T田さんの「木も見ず、森も見ず」いいですよね^^
テキトーと冗談を言いながら、裏で努力する姿は決して見せない。
ここでシンドイ、シンドイと毎度グチる自分が恥ずかしいです^_^;
力士の3ナイ、確かにそうですね。
締切前の川マガ編集部の3ナイ掟は・・・
寝ない、食べない(太るから)、喋らない(愚痴るな)、でしょうか。
はい、全部しています。無理です( ̄∇ ̄)