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おはようございます、東京のタケです。
8月23日は川柳マガジンでも告知していたように
十四字詩のバイブル「誹諧 武玉川(むたまがわ)」を刊行した
慶紀逸の260年忌の記念法要と公募川柳の入選句披講が行なわれました。

本来なら紀逸の菩提寺である東京都台東区谷中の「龍泉寺」で
インターネット中継を行なう予定でしたが、このところの新型コロナウイルスの
感染者増加の影響で、都内北区の「北とぴあ」に会場が変更になりました。



主催の実行委員会&川柳公論社さんには、中継の模様を取材するという
貴重な機会をいただき感謝しています^^

いつものリアル句会と違うのは、ずらりと並んだ動画撮影に必要な機器のみ。
あまりにもスムーズな進行に、ネット中継していることを忘れてしまうほど。

さすが、毎月のオンライン句会とユーチューブチャンネル「RyuTube」運営で
鍛えていらっしゃる尾藤川柳先生はじめメンバーの皆さんですね。

当日の模様は「川柳公論」誌、また「RyuTube」でも公開されるそうです。
もちろん川柳マガジンも記事にしますのでご覧ください😊

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慶紀逸(けい・きいつ)260年忌”にコメントをどうぞ

  1. 刀祢館信雄 on 2022年8月27日 at 6:35 AM :

    武玉川の抜粋しか読んだことがありませんが、川柳の5・7・5の後ろの7・7は隠れた補足。
    また、14句の場合7・7の前に川柳の本意があると思っています。

  2. take on 2022年8月28日 at 2:50 PM :

    刀祢館さん

    こんにちは、コメントありがとうございます。
    川柳をさかのぼると誹諧になりますが、奥が深くて知らないことだらけです。
    だからこそ、学びがいがあるのかもしれません^^

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