こんにちは、東京のタケです。
昨日、現代川柳かもめ舎さん主催「かもめ舎10周年記念大会」にお邪魔しました。
当日の様子は「川柳マガジン」大会ニュースで報告します(^^)
はじめてお目にかかる方にたくさんごあいさつでき、楽しかったです。
前日の鳥取県川柳大会が終わって駆けつけたというH・Mさんとも
久しぶりにお会いすることができました♪
皆さま、ありがとうございました☆

会社近くのカフェの看板。
この形といい、サイズといい、個人的にとても気に入っています。
本でいうと、文庫でも新書でもない新書判変型(?)みたいな感じ。
ただ、その明確な理由を言葉であらわすことはとても難しく、
今のところは「なんとなく」としか答えられません。
センマガ「柳静圏」によく出てくる「なんでもだ」みたい(笑)
散文でこの状態なのに、川柳で表現しなければならなかったら・・・?
考えただけでギブアップしそうです。
>「一番大切なのは書きたいという心の波」
「文芸は答えの出ないもの。死ぬまで追っかけるもの」
(「時実新子の川柳と慟哭」より)
思いをかたちにしている川柳作家、その深いところをもっと知りたいと思いました。
時実新子先生の言葉を、もう一度噛みしめています。
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先日はお疲れさまでした。
お元気そうで何より。
でも働きすぎには注意ですよ。
M・Hさん(=H・Mさん 笑)
こんにちは、当日はありがとうございました。
まさか新横浜でお会い出来るとは・・・! 嬉しかったです(^o^)
鳥取⇒横浜とMさんのほうがお疲れになられたのではないでしょうか?
週末は浜松にお邪魔する予定です。
これからもよろしくお願いいたします☆
おはようございます!
時実新子先生の言葉
「エッセーはハート、川柳は丹田で書く」
この言葉にも唸ってしまいました☆
「心の波」を、どの分野の文芸にどのように納めるか・・・
難しい試行錯誤ですよね・・・
Y.とまとさん
こんばんは☆
「エッセーはハート、川柳は丹田で書く」、ずしんとくるお言葉です!
川柳作家の皆さまは、川柳という最強の器をお持ちでいらっしゃいますね☆
私自身、巧拙はさておき「書きたいという心の波」を大事にしたいと思います。