Loading...Loading...

こんばんは、東京のタケです。

4月20日放送の日テレ「1億人の大質問!? 笑ってコラえて」の人気コーナー
〈日本列島 ダーツの旅〉で、佐藤牛歩さんの句集「コンタクト」を紹介していただいた件ですが…

コンタクト 本

話題性のある川柳句集として、おかげさまでその後も反響大です。
ありがとうございます! この本の目次は4章立て。

 獅子奮迅の章
 気炎万丈の章
 勇往邁進の章
 飛竜乗雲の章

勇ましい章タイトルが並びますが、「あとで見て、読んで笑ってしまう自分を想像できるから、皆さまそんな僕を冷静に見守ってくださいね」と佐藤さんはあとがきにこう記しています。

コンタクト(猫)

「コンタクト」には、レディーの長いまつげに蝶がとまっている印象的な表紙画だけでなく、こんなカワイイ猫ちゃんも登場します♪
すべて佐藤さんが描かれています(^^) 素敵ですよね。
食いしん坊の感じがムギューにどこか似ていて、親近感がわきますね~(笑)

ポストする LINEで送る ブックマーク
❤️ ひざポン
ありがとう!

気軽にポチっと
どうぞ(無記名)

美女に蝶、猫に魚。”にコメントをどうぞ

  1. 信ちゃん on 2016年5月29日 at 3:05 PM :

    「川柳マガジン」創立15周年おめでとうございます!

    *乾杯をしようハイボールは濃いめ*   信二郎

    オイラは「川柳マガジン」の申し子と自称している・・貴誌の創刊月から「川柳」なるものを
    開始したのです・・そして今月号まで「全没」無し・・ギネスブックに登録しようと思っては
    いるが・・秋田県にライバルがいるのです・・「毒でも??」う~んいかん いかん・・オイラの名前を全国に広めてくれたのは「川柳マガジン」です・・心から御礼申し上げます。
    ロト6がボツボツ 当たる予感! その時は「信ちゃん句集」を 1000冊発注させて頂きます。「川柳マガジン」が無ければ「小林信二郎」は存在価値 0 だった・・もう一度言わせてくれ!「川柳マガジン」有り難う御座いました。 

    • take on 2016年5月29日 at 8:26 PM :

      信ちゃんさん

      こんばんは、取材から戻ってまいりました。
      2001年創刊号から181号の6月号まで、ご愛読ありがとうございます。そして凄すぎます、全冊ご入選記録更新中、おめでとうございます! 東北の強敵さんと一緒に、そろそろギネス申請時期でしょうか? 

      編集時期にイヤ(笑)というほどゲラを読むので、刊行後はほとんど再読しないのですが、昨晩たまたま手にとった創刊号を懐かしく読み返してみて、ひとり涙していました。若かったなぁ、超バカだったなぁ(これは今もですが)、でも何だか必死だったよなぁ、と色々な思い出が蘇りました。あれから15年も経ったんですね。181回×何日分、いったいどのくらい寝袋生活を送ったのか数えるのが恐ろしくなります(^^;) 

      こちらこそ、信ちゃんさんはじめ愛読者の皆さま、選考者の先生方、ご執筆者の先生方のお力添えがあっての川柳マガジンです。そんな信ちゃんさんの句集、いつか担当させて頂きたいな~と思って、もうウン年になります。ロト6次第ですか? これはもう、私からもお祈りしなければいけませんね(笑) いつか夢をかなえさせてくださいね(^o^) これからも、末永くよろしくお願いいたします☆☆☆ そして祝吟、ありがとうございます。
      ( ^_^)/□☆□\(^_^ )カンパイ

信ちゃん へ返信する コメントをキャンセル

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

Post Navigation

Copyright All rights reserved. SHINYOKAN PUBLISHING illustration by Nakaoka.K