睡魔とたたかっている 東京のタケです(´・ω・`)
18日は午前中に飯田橋付近で出版の打ち合わせ、
午後から新橋で「川柳研究」さんの編集会議でした。
新橋のかえりに所用で銀座に立ち寄ったところ
斬新ですね~
川柳に出合って10ウン年が経ちます
実作をしない自分でさえ
1日たりとも川柳のことを思わない日はなかったわけで
こんな短い期間を大げさに考えるくらいの 人生の未熟者でさえ
ひとり感慨にふけるくらい 驚いているのですから
川柳作家の皆さんは ものすごいモノが積み上がっているわけです
「川柳で何ができるだろう」
その力を持っていないところが 非常にもどかしいのですが
いつかお役に立ちたいと考えています
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「川柳で何ができるだろう」
これは大きな問いかけですね。大いにインスパイアされました。いくつかのフレーズが目を覚まします。続きは21日更新のブログで・・・。
タケさんのすごいところは、川柳をお仕事にしているところ。生活のある一部分として関わっている者にとってさえ、何かと思う所があります。一年中川柳と付き合っている人にとっては、さぞかしストレスも気苦労も山程おありだろうとお察しします。多分私たちの想像をはるかに超える大変さなのでしょうね。
タケさんがいなくては今の私はなかったわけで、本当に有り難く思っています。ご縁に感謝しています。川柳界全体に対しても、たくさんのお仕事の結果を残されて、すごいことだなぁと思います。
これからも、寒さに負けず、ますますご活躍くださいね。ムギューと伯爵と共に。
いつも、心から応援しています☆ ありがとうございます。
めぐみさん
恐れ多いお言葉です(^_^;)
何がすごいのかって、毎度感動するのは川柳作家の皆さんの川柳への情熱です。毎月何百句も何千句も作る猛者、川柳のために東奔西走する先生方、食事をしていても、電車の中でも2人以上集まれば即席句会がはじまってしまう、そのパワーに日々圧倒されています。私ごときが、到底かなうはずもありません(T_T)
めぐみさんをはじめ、川柳作家の情熱をかき集めれば、いま問題になっているエネルギー問題だって解決するんじゃないかと本気で思うほどの熱量を感じます(^^)
どなたか開発してくださらないでしょうか(笑)
タケさん、こんにちは。
昔は20代、30代から夢中になって川柳をやっていたようです。それが今は爺さん、婆さんの文芸みたいになってしまいました。昔の20代、30代が今も川柳をやっていて、今の20代、30代はやらない。なぜだろうと思います。若手を代表してタケさんやりませんか、趣味で。
三猿さん
こんにちは、いつもお世話になっております。
若い世代への川柳普及、創刊来の重要テーマの一つです(^_^;)
「活字で表現したい」という思いはきっと強いと感じています。
昔と比べて、選択肢が多すぎるからでしょうか。
うーんタケが実作ですか…会社をクビになったら三猿さんに弟子入りしますので、その節はよろしくお願いします(笑)