1月号の編集②
12月24日の夜に、水川さんに2回目の校正資料を届けに行き、帰りにお菓子屋さんに寄り、ショートケーキを買って帰ったけど、秀さんはもうほろ酔っていて食べてもらえなかったですぅ。
25日は朝9時に歯医者に。やっと3本の虫歯治療が終わりました(*^_^*)
午後3時から大掃除なので、その前に、水川さんとこ...【続きを読む】
1月号の編集開始
昨日は「二川のんほい川柳会」の12月句会でした。会員12名のうちの10名が出席。
会場は大岩老人福祉センター内。受付でまずは手の消毒。名前と電話番号、入館時刻を記入し検温。OKをいただいて3階の句会場へ。学びの川柳のなかに、世間情報・おばあちゃんの知恵袋ありの和気藹々の時間はまたたくまに過ぎました。...【続きを読む】
川柳マガジン長月賞
川マガ12月号掲載の標記です。課題「秋」
いつものように身内と親戚(めいばん)だけになりますが嬉しいご報告。大嶋都嗣子さんの「孤独死のボタン一つを残す秋」長月賞佳作に。都嗣子さん、おめでとうございます♪
岡崎 守 選
秀句 かあさんはもう待ってない里の秋 藤森ますみ
佳作 あれやこれ秋を投...【続きを読む】
川柳豊橋番傘12月号『好句往来』
おはようございます。標記を川柳豊橋番傘10月号の近詠作品の中からやまと番傘川柳社 菱木誠さんに鑑賞句評をお願いしました。
〇恐妻が人を詩人に為さしめる 山口タカシ
〇悪女にもなれず善女はほど遠し 梅川 一恵
哲学者ソクラテス、大音楽家モ‐ツァルト、文豪トルストイ。彼らの悪妻たちは天...【続きを読む】
川柳豊橋番傘11月号『好句往来』
12月号の『好句往来』をと思い、ブログを読み返していたら11月号がまだだったことに気付きました。なんということよ、楽しみに待っていてくれる方もおられたでしょうに、ごめんなさい。12月号の方は、明日という事で…。
鑑賞はやまと番傘川柳社の菱木誠さんにお願いしました。
〇桃ひとつ皮ごと憂いごとガブリ ...【続きを読む】
川柳豊橋番傘12月号 発送完了
27日の午後イチに水川さんとの校正が終わり、最終訂正箇所を印刷屋さんへFAX。
担当の方が「月末で午後は外回りだから、冊子印刷が終わるのは明日(28日)昼頃になるけどいい?」と言われる。
私は土曜日はやってもらえないと思っていたんで配慮が嬉しかったです。
で、昨夜、ほたるさんと中部地区市民館で発送準...【続きを読む】
川柳マガジン葉月賞
川マガ11月号はいつもより早く届きました。なのに遅くなってしまいました。いつものように身内と親戚(めいばん)だけになりますが嬉しいご報告。
なんと田口勝義さんの句「国境も時代も超えていく音符」が佳作です♪
高瀬 霜石 選
秀句 禁じられた遊びで挫折したギター 吉崎 柳歩
雫石 隆子 選
佳...【続きを読む】
豊橋番傘川柳会11月句会
句会から帰宅したから報告しますね(*^_^*)
≪22時50分追記≫
11月句会も10月句会と同じメンバーが揃いました。出席したいけど諸事情が…という方が数名いますが必ず欠席投句をしてくれています、感謝です。
出席者が少ないから挑戦出来る事もあり、今日は席題選者デビューと、課題選者デビューをしていた...【続きを読む】
川柳豊橋番傘10月号『好句往来』
川柳豊橋番傘8月号近詠句からの鑑賞を、やまと番傘川柳社の菱木誠氏にお願いしました。
〇誰だっけ挨拶されたマスクマン 石黒 石根
〇マスク越し人の本音が読めませぬ 壁谷 けい
〇おちょぼ口アベノマスクが良く似合う 桑山 公一
これほどマスクが話題になった時代があっただろうか。日常化した...【続きを読む】
川柳マガジン文月賞」
おはようございます。
アクシデントが続き、すっかり遅くなりましたが、標記↑「欠片」入選句。
知っている名前に顔を思い出しながら、にんまり… ページを繰りました。
身内だけのご紹介になりますが、許されて…ね。
岡崎 守 選
佳作 仲直りしようひとかけらの勇気 渋谷さくら
雫石 隆子 選
秀...【続きを読む】
久し振りのミス(?)
忙しいんだから、ゆっくりゆっくり、落ち着いて落ち着いて と言い聞かせているのに、今朝は7時間も寝てすっきりしていたはずなのに、やらかしてしまいました。
出勤前にFAXが7通も溜まってることに気付く、見てから印刷の開始。
同じ人からのが2通あり、1通目は真っ白、裏をFAXしたと気付かれ再FAXしてくれ...【続きを読む】
豊橋文化祭2020 文化祭開会式典 記念公演
昨日は標記に出席しました。2カ月間の文化祭行事がスタート。川柳も毎年大会を開催してきましたが、今年は会場が取れず残念ながら中止に。式典の内容には郷土文芸作品優秀作品の表彰式もありました。
式典の前に入選作品の講評会があり、豊橋番傘からは 弘子さん、タカシさん、信さん、静子さん、良子さんの顔に嬉しかっ...【続きを読む】
川柳豊橋番傘9月号『好句往来』
7月号近詠句からの鑑賞を、やまと番傘川柳社の西澤知子さんにお願いしました。
コロナ終息がなかなか見えない中、一年後のオリンピックの準備が進んでいるが、とても心配。コロナの句がいっぱいだが、一番明るい句をいただいた。
○ウイズコロナなんのこっちゃか心太 戸沢ほたる
世界中に感染拡...【続きを読む】
毎日何かを探してる
4月から来てくれている事務員さんの勤務時間は9時から15時。
で、内職(川柳のこと)は、出来るだけ15時から取り掛かるようにしているが、この頃忙しく なかなか時間が取れなくなっている。
今日こそはと、店(笑)を広げたとたんに事務所のドアが開く、慌てて机の引き出しに仕舞う。
依頼事を先に済ますうちに、...【続きを読む】
豊橋番傘川柳会9月句会
11日午前は蒲郡川柳会 午後は御津川柳会(急用ができ出句だけ) 12日は二川のんほい川柳会 今日は標記でした。結構しんどい1週間でした(笑)
句会後、家に帰る途中で訃報の電話が。17年間(派遣社員で来てもらってた期間を含めるともっと長い)働いてもらった従業員です。15日までの気がかりもあるけど、まず...【続きを読む】
川柳マガジン水無月賞『悲しい』
おはようございます。↑標記の身内親戚の報告を昨日のうちにと予定していたのに、美容院に行って時間が…、途中までになりますが時間の許す限り…。
岡崎 守 選
佳作 悲しみのつっかい棒は持ち歩く 奥田 悦生
佳作 ふる里の空き家が並ぶ白い道 山田 喜一
佳作 悲しみは銀河...【続きを読む】
令和2年度 愛知川柳作家協会 川柳忌・みたままつり誌上句会案内
令和2年度 愛知川柳作家協会 川柳忌・みたままつり誌上句会
宿題と選者 (各題2句)
「ほめる」 田岡 修二 (名古屋番傘川柳会)
「ほめる」 山崎 芙美 (岡崎川柳研究社)
「 横 」 原 雄一郎 (名古屋川柳社)
「 横 」 五島 只男 (豊川やしの実会)
「高 い」 松長 一歩 ...【続きを読む】
川柳豊橋番傘9月号の編集
何とか、明日(24日)には水川さんに校正をお願いするところまで進みました♪
今から読書タイムに(PM9時20分)
秀さんのゴーヤが豊作で、どうやって食べようかと思案の日々です(笑)
昼間は、冷凍庫にあった烏賊と煮たら、まあまあイケました。夜は娘が、中の種をくりぬき肉詰めにし、それを1センチくらいの輪...【続きを読む】
Loading...





































