令和2年度 愛知川柳作家協会川柳忌・みたままつり誌上句会 案内
一日も早いコロナの終息を願い、また「コロナに負けるな!」の思いで、「川柳忌・みたままつり句会」開催へ向けて準備を進めて参りましたが、新型コロナウイルスの感染が再び拡大しているなかでの対応を、愛川協 相談役・役員の皆様で協議の結果「川柳忌・みたままつり誌上句会」に変更となりました。
春の誌上大会に続いての誌上句会となりますが、愛知川柳作家協会会員の皆さまにご参加頂きますよう宜しくお願い致します。 当番吟社 豊橋番傘川柳会 一同
宿題と選者 (各題2句)
「ほめる」 田岡 修二 (名古屋番傘川柳会)
「ほめる」 山崎 芙美 (岡崎川柳研究社)
「 横 」 原 雄一郎 (名古屋川柳社)
「 横 」 五島 只男 (豊川やしの実会)
「高 い」 松長 一歩 (フェニックス川柳会)
「高 い」 原田 多喜 (中日川柳会)
「攻める」 髙田仁和加 (尾張旭川柳会)
「攻める」 青嶋由紀美 (豊橋番傘川柳会)
献句を1句
投句要領 規定の用紙にて投句してください。(コピー可)
投句料 千円(切手不可)
締 切 令和二年九月二十二日(消印有効)
投句先 〒441-8141 豊橋市草間町字郷裏八六-二
愛知川柳作家協会 川柳忌・みたままつり誌上句会事務局 彦 坂 石 転 宛
発 表 川柳あいち 2020 No 56-2
賞 特選句賞
※みたままつり句会は愛知川柳作家協会会員以外でも愛知県居住の方は参加できます。
主 催 愛知川柳作家協会
令和2年度愛川協会員名簿の1.2倍の準備でいいかなと思い、応募用紙とチラシを愛知県内17川柳吟社さまへ急ぎお送りしました。
どうぞ、ご支援くださいますようにお願いいたします。
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