久っさしぶりに真夜中に目が覚めました。今30日1時39分。
私のやる事務仕事はたんと残っているのですが、会社は29日で一応切り。30日から5月5日まで稼働休止。5月号の発送も終わりました。安堵して早めに帰宅。
秀さんは一杯飲みながらテレビの時代劇を見ているのでホッたらかしにし早寝しちゃいました。そしたらこんな時間に目覚め、何となく頭がすっきりしているので、PC開いちゃいました。
28日の三ヶ日川柳会は課題「自由吟」「予定」と30分席題「涙」
「自由吟」「涙」は互選にし丁丁発止を楽しみます。「涙」のピカッと5句のご報告
涙して悔やんでいても明日がある 藤田 盛雄
いつの間に涙もろくていやになる 小川 則雄
思い出すうれし涙が増していく 山田 良蔵
情愛の涙がかわくまでを待つ 鈴木 順子
本当は涙もろくも気も強い 大野 浩(女性です)
✿藤田盛雄さんが、今年も「いちかわ珈琲」湖西市駅南3-6-12で絵画展をやってます。今年は『春の二人展』木村緑郎氏と4月1日から4月30日まで。そう、今日まで。去年は三ヶ日句会の帰りに寄ったんですが、今回は「5月号」の発送準備を優先したので寄らなかった。で、今日、素晴らしい絵画を見ながらランチをいただこうかなと思案中。
届いている「川マガ」も「令和柳多留」も寝床で読んでは途中で寝、ばかりしてます、
『川マガ』は自分の成績表をチェック。それから如月賞入賞チェック 佳作に
紙コップ派遣社員の味がする 田口 勝義 見っけ!
勝義さん三回目じゃんかよ♪ おめでとう♪
遠い日の紙のピアノと紙の雛 朝岡えりか
私も紙のピアノ作って練習してた…と昔を思い出しながら心地よい眠りに入り…、30人の選者さんの入選句を読み終えてないです。親戚身内のご報告は少し待ってね。
Loading...
















































