6月14日
出勤してPC入力。
日報の整理の前に、新葉館出版-川柳ブログを覗く。
私の顔写真が載っている。嬉しい!帰宅が楽しみ。
11時頃に、私の川柳作句の素材にになっている「煮ても焼いても喰えぬ程でもない茶髪」君が3月からブラジルに帰っていたんですが、予定通り日本に着いたと電話がかかってきた。16日から出勤する事にし、新入社員のつもりで溶接を覚えて貰うこととする。「オレが、溶接!」と何度も聞きなおしてきたけど、返ってくる言葉の勢いに、やる気があって期待できそう。
昼休みに、15日締め切りの、番傘本社への近詠の清記。3時半予約の歯医者へ行く前に投函。
5時15分、残業組3人を残して、みんな思い思いの雑談を言いながらタイムカードを押していく。
私の一番幸せな時間帯です。
7時過ぎ帰宅。私の家から歩いて15分もかからない所に住んでいる、川柳を始めて3ヶ月くらいのNさんが取り立ての野菜を届けてくれた。チャイムで玄関に出たのは夫でしたが、夫は初対面だったのに、普通に村の人と話している感じだったので、何となく嬉しくなりました。
先に帰った夫の作ってくれたおかずで夕食。後片付けをざざっと済まし、PCの前に。
麻衣子さんに電話指導をしてもらいながら、ブログが開けるようになりました。
商売をしながら趣味の川柳にのめり込んでる人は少ないんじゃないのか?私の悪戦苦闘を書くページにさせてもらおうかなと考えています。宜しくお願いします。
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