長女の1周忌法要も終わりましたので、無理やりですが柳友の皆さんに日々数冊ずつ贈呈させてもらっています。少し心が重くなる句集かと思いますが、直接資源ごみにせずに読んでから資源ごみに出して頂けると嬉しいです。
私の下々(笑・痛い)の病は、かかりつけ医が専門医へ紹介状を書いてくれました。我が家から遠いけど今日やっていたら、この後すぐに見てもらいに行きますね。早く楽になりたいです。
「動かない時計」について
中学3年1組の時の大の仲良しからのメール
「一気に読みました。折々の何もかもを17文字に込める~誰にもできそうで誰にもできない。順のとても簡単ではない人生に川柳があって、ホントによかったんだなぁて思います。」
初代豊橋番傘川柳会会長時代の出会いが縁です。働きながら川柳を続けていることにも親近感を持ち同じ九州出身。彼女は川柳を辞めてしましたが今でも友達の絵葉書
「…姿勢を正して読ませていただきました。どん底から人を立ち上がらせることができる川柳の力を改めて思い知らされました…」
「ある日ふと桜に殺意抱く失意」そんな苦しい時の私を知る二人からの「エール」に
「ダイヤモンドに負けぬ笑顔で渡り合う」で生きて行こうと思います。
まずは、病院だ!
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