おはようございます。
いつもいつも、ノルマに追われる毎日でしたが、
今回はラブレター(?)の返信も期日内に投函で来て、(あれもしなくては、これも残ってる)の思いから解放され、昨夜はぐっすり眠れました(笑)11月号の編集も、もう取り掛かってるんですよ♪
18日は、閑雲さんと雅美さんと三人で、名古屋川柳社さんの吟行会の仲間に入れてもらいました。
「ござらっせ」へは、電車で行くより、高速を車で行く方が一時間弱なので、長淵剛のCDをかけながら向かいました。知ってる曲の時に歌ってみましたが、声がいまいち、遊びが足らんな(笑)と反省。
閑雲さんは週末を「10年の集い」宣伝隊で友好吟社へ出席してくれています。
きっと今までより多作をしている効果なのかな絶好調でした。雅美さんも「ぴんぴん」を「びんびん」で作句して来てて会場で苦吟してましたが好成績、すんごく嬉しかったです。お二人さん、良かったら結果の報告をお願いします。
私の結果
偶然な訳はないですあの二人 (偶然)
たまたまという言い訳がきな臭い (偶然)
死ぬ死ぬと騒ぎぴんぴんしています (ぴんぴん)
幸せはまだ追いかける夢がある (夢)
狡い事と気付かないから厄介だ (狡い)
足元にも及びませんと言う狸 (雑詠)
なんといっても、名古屋川柳社さんの集まりは「話題」の面白さです。レパートリーが広い、そして内容はどんどん落ちていく……笑って笑って笑いっぱなしでした。
名古屋川柳社の皆さん、楽しくて幸せな時間をありがとうございました。
来年もまた誘ってください。
そうそう、投句の正司さん、「正司」「正司」とうるさいくらい呼名がありましたよ。来年は一緒に行きましょうよ♪
18日の夜に、中日川柳会会長から電話がありました。八洲雄さんは静岡県大会の選者でした。、鰹さんの司会が素晴らしかったこと、どこが病気かと思うくらいお元気だったこと、トップの賞をかっさらった(鰹さんゴメン!)ことなどを聞かせてもらいました。鰹組の活躍に、きっと信ちゃんが悔しい思いをしたんだろうな???と思いながら…。信ちゃん許されて(笑)
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