川柳豊橋番傘4月号発送完了。
今朝、9時前にクロネコさんに持ち込みました。同人と誌友のみなさんに、ラブレターが入ってます。お楽しみにね。
10時ちょっと過ぎ頃に娘(菜穂)が事務所に来ました。仕事も一段落している(こんなこと数年振りです)ので、二人で外ランチに。JR豊川駅近くのフレンチへ。娘が運転手だったので、夫と番頭さんには...【続きを読む】
阪本高士句集発刊記念大会
25日、ジパング倶楽部で切符を買うのに手間取ると思い7時過ぎにうちを出て、JR豊川駅へ。豊橋駅発7時59分発の「ひかり」で京都駅まで。京都から橿原神宮前駅までは近鉄特急。11時前には会場到着。
幹事長と植野美津枝さんが会場入り口に居られて、まずは目で会釈、そして、場所取りに急ぎました。
出席者335...【続きを読む】
尾張旭川柳同好会合同句集『川柳 あさひ Ⅴ』
川柳旭同好会会員の中には『活きの良い九州女御3人』が居ます。
3月20日発刊の『川柳 あさひ Ⅴ』の中から、3人の10句を披露します。
宮 内 多美子
お静かにこころの声を聴いてます
トリックに気付いてからの貝の口
いっさいがっさい背負った母の無言の手
原風景の真ん中でんと父がいる
八日目の蝉に尋ね...【続きを読む】
尾張旭川柳同好会25周年記念川柳大会
20日、尾張旭川柳同好会25周年記念川柳大会 合同句集発刊記念大会へ、
課題「いまさら」選者の水川さんと、閑雲さん、芭童さん、雅美さん、弘子さん、順子で出席しました。
合同句集の仲間に、水川、弘子、順子も入れてもらいました。
出席者126名という盛会で、豊橋番傘6名好成績でした。
焼け石に水かも知れ...【続きを読む】
新生の頃へ、タイムスリップ。
『川柳 豊橋番傘』誌に『好句往来』が登場したのは、平成18年6月号でした。
トップバッターを快く引き受けて下さった名古屋番傘川柳会の近藤塚王さんが、『好句往来』というタイトルを考えてくださいました。
PCにその原稿が残っていたので、披露します。
青天の霹靂だった。でも早々と、こうして「川柳 ...【続きを読む】
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