本郷川柳会教室
私の手作りの『本郷川柳会報』は平成21年11月号からです。
その頃、俳句は2教室ありました。本郷地区市民館だより「しらさぎ」に、俳句2教室、川柳1教室の作品を4句ずつ載せてもらっていました。
22年の4月号からは、俳句1教室、川柳1教室に。
川柳教室も4月に男性二人が亡くなり、22年の年は寂しくなっ...【続きを読む】
番傘川柳本社創立105年記念全国川柳大会
遅い 報告になりましたが、10月6日、東山さん、閑雲さん、順子の三人で、豊橋駅発7時59分の新幹線ひかり号で出掛けてきました。
人、人、人でした。おトイレはもちろん行列。用を済ませて手洗いのところまで行くまでの行列の中に、びわこ番傘の徳田孝子さんたちの仲間が、「孝子さん」「順子さん」と近寄り手を握...【続きを読む】
川柳豊橋番傘10月号『好句往来』
10月号も全国郵政川柳人連盟理事の飯田重樹さんに鑑賞していただきました。
○ 転ぶたび笑顔を作る癖が付く 藤原 緑郎
誰でも加齢による転倒の危険性があります。転倒しても笑顔で周りを気遣っておられる、素敵です。
○ 逃げ道にレッドカードが落ちている 藤森ますみ
全て正々堂々と対応される...【続きを読む】
川柳番傘10月号
昨日の17:17着の水川さんからのケータイメールは「10月号誌友巻頭言誰だ?帰宅しての楽しみ!」すぐに返信をしようとしたが、従業員がタイムカードを押しに来ている時間帯。 建方治具の残業組を待つ間には、もうケータイの事は忘れてて(単純)掃除機をかけたりとあれこれ。 はたと思い出して「咲子さんですか...【続きを読む】
平成25年度豊橋文化祭オープニング式典
昨日(28日)、始めて、穂の国豊橋芸術劇場PLAT 主ホールの中へ 入りました。
豊橋文化賞、豊橋文化奨励賞、地域文化振興活動功労賞、文芸作品 現代詩・短歌・俳句・川柳の特選入選者から一人と 選者は舞台にあがれます。(数ヶ月前、ここで亀次郎が歌舞伎をしたんだぁ)と思いながら椅子に座っていました。
先...【続きを読む】
小休止
川柳豊橋番傘10月号の水川さんとの校正作業も無事終わり、印刷所さんとの打ち合わせも無事終わり、後は製本を待つだけとなり、ホッとしています。つかの間の小休止です。
そして今日は、浜松中日文化センターでの川柳教室。仕事でのすったもんだを川柳で癒してきます。
28日は、午後2時から豊橋文化祭オープニング式...【続きを読む】
平成25年度愛知川柳協会 川柳忌・みたままつり句会
平成25年度愛知川柳作家協会会員に、豊橋番傘川柳会は39名が加入しています。そのうちの、昨日は「ほどほど」の選者の水川さん、東山さん、雅美さん、閑雲さん、緑郎さん、正秋さん、ますみさん、順子が出席。弘子さんと保雄さんが投句参加でした。
会場が常滑線尾張横須賀駅下車の東海市立文化センターと、ちよっと...【続きを読む】
蒲郡市図書館 第38回図書館文学講座
蒲郡市図書館さんから、10月14日(月 体育の日で祝日)に、今人気の川柳で、講座をやりたいのですが、という有難い電話をいただき、つとめさせてもらうことにしました。
「はじめての川柳~五・七・五は人生の応援歌~」というタイトルで、歴史や楽しみ方、作り方のポイントまでを話したいなと思い、資料を作成中です...【続きを読む】
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