平成25年度きぬうら川柳大会
創立45周年記念↑の大会へ、緑郎さんと出席しました。今日(名古屋川柳社さんの吟行会)があるので懇親宴は申込をしてなかったのですが、緑郎さんが申しこんであるというので急遽申込。申し込んでよかったです。祥司さんも懇親宴に残ってて、祥司さんの昔の仲間さんや、、大嶋都詩子さん、加藤友三郎さんたちといっぱい...【続きを読む】
人垣が一番!
10月11日の仕事の打ち合わせ会議以後難題を抱えていました。連休後に、も一度話し合うことになっていたので、15日の朝までは忘れることにしました。
さて15日、思い出して心がだんだん穏やかでなくなっていたところを、有難いことに知恵を貸してくれる人たちが現れてくれ、今日なんとかかんとか、難題への回答の提...【続きを読む】
蒲郡市立図書館 第38回 図書館文学講座
本多春子さん、閑雲さん、雅美さん、森文代さん、竹本カオルさん、山本聖子さん、本郷教室で川柳を始めだしたばかりの戸沢光子さん、娘の菜穂をハラハラさせながら、なんとか90分をつとめてきました。なんとまあ、70名の参加者。嬉しかったです。それと、図書館長の住所が豊橋市石巻本町まで同じ、偶然にも同じ小学校...【続きを読む】
豊橋番傘川柳会10月句会
川柳教室と給料支払日が重なる週の忙しさに未だ慣れずにバタバタしておりました。
10日の浜松中日文化センターでの教室は宿題2題「石」「自由吟」で学びました。2週間の間に目にした川柳作品で意味が理解でなかったりした句を持ってきてみんなで学ぶ句材にしましょうと、いうことにしています。持って来てくれた1句で...【続きを読む】
本郷川柳会教室
私の手作りの『本郷川柳会報』は平成21年11月号からです。
その頃、俳句は2教室ありました。本郷地区市民館だより「しらさぎ」に、俳句2教室、川柳1教室の作品を4句ずつ載せてもらっていました。
22年の4月号からは、俳句1教室、川柳1教室に。
川柳教室も4月に男性二人が亡くなり、22年の年は寂しくなっ...【続きを読む】
番傘川柳本社創立105年記念全国川柳大会
遅い 報告になりましたが、10月6日、東山さん、閑雲さん、順子の三人で、豊橋駅発7時59分の新幹線ひかり号で出掛けてきました。
人、人、人でした。おトイレはもちろん行列。用を済ませて手洗いのところまで行くまでの行列の中に、びわこ番傘の徳田孝子さんたちの仲間が、「孝子さん」「順子さん」と近寄り手を握...【続きを読む】
川柳豊橋番傘10月号『好句往来』
10月号も全国郵政川柳人連盟理事の飯田重樹さんに鑑賞していただきました。
○ 転ぶたび笑顔を作る癖が付く 藤原 緑郎
誰でも加齢による転倒の危険性があります。転倒しても笑顔で周りを気遣っておられる、素敵です。
○ 逃げ道にレッドカードが落ちている 藤森ますみ
全て正々堂々と対応される...【続きを読む】
川柳番傘10月号
昨日の17:17着の水川さんからのケータイメールは「10月号誌友巻頭言誰だ?帰宅しての楽しみ!」すぐに返信をしようとしたが、従業員がタイムカードを押しに来ている時間帯。 建方治具の残業組を待つ間には、もうケータイの事は忘れてて(単純)掃除機をかけたりとあれこれ。 はたと思い出して「咲子さんですか...【続きを読む】
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