令和6年度 愛知川柳作家協会 総会 並びに 第60回 川柳大会
日 時 令和6年5月3日(金・祝) 10時開場
会 場 アイプラザ豊橋(2階 小ホール)
豊鉄渥美線 三河田原行き 乗車 南栄駅(7分) 降車
南栄駅より南へ徒歩8分 駐車場あり
〒441-8141豊橋市草間町字東山143-6
電話:(0532)46-7181
会 費 1,000円(昼食は各自でお済ませください)
出句締切 1 1時3 0分
総 会 12時30分から
大 会 13時30分から
宿 題 (各題2句)(欠席投句拝辞)
「 薫 る 」 柴田比呂志 (岡崎川柳研究社)
「 薫 る 」 杉本 憩舟 (名古屋川柳社)
「 泳 ぐ 」 渥美たかし (川柳カリオンの会)
「 泳 ぐ 」 青砥 和子 (尾張旭川柳会)
「 式 」 森 峰義 (中日川柳会)
「 式 」 光崎 勇作 (とうかい柳壇川柳会)
「さわやか」 浦野知三郎 (名古屋番傘川柳会)
「さわやか」 寺部 水川 (豊橋番傘川柳会)
賞 愛知川柳作家協会長賞・愛知県知事賞・愛知県議会議長賞 ・愛知教育委員会 賞・愛知川柳作家協会賞・豊橋市長賞・豊橋市教育委員会賞
問い合わせ先 豊橋番傘川柳会 鈴 木 順 子
主 催 愛知川柳作家協会
当番吟社 豊橋番傘川柳会
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いよいよ5日後となりました。愛知川柳作家協会の総会が行われます。総会終了後に大会開催です。愛知川柳作家協会会員のみ、そして(欠席投句拝辞)の大会です。
多くの愛知川柳作家協会会員の方々にご参加願うばかりです。皆さまの笑顔を思い浮かべながら、昨日、アイプラザ豊橋へ行って来ました。幸いにも3人掛けですが87人分の机と椅子が準備されていました。前に置く句箋置き場用の机、記名呼名かかり用の机、受付用の机分は他に20机あるとの事で安堵しました。87人の机と椅子席の後ろには、まだ机が横並びに4机が2列は増やすことが出来るスペースがあり、会場の両横も広く空いていて椅子も並べられる、120名以上の笑顔が揃っても大丈夫な会場に、選者室総総まとめ役の小松くみ子さんと安堵しました。
くみ子さんとバイバイした後、私は南栄駅まで歩きました。
行きはアイプラザ豊橋前の信号機の横断歩道を渡り南栄駅へ向けて真っすぐ歩きました。渥美線の踏切と交差するところに信号機があり赤信号に待たされました。途中歩行者用らしき信号機が2か所ありました。私の歩き方で南栄駅に10分で到着。渥美線は15分間隔で発車しています。ホームから改札口までは段差がないです。駅出口階段には横にスロープがありました。真ん前が南栄駅前の信号機です。帰りは、この信号機を渡ってからアイプラザ豊橋へ向けて歩きました。信号機に止められることはないです。ひたすら歩いてアイプラザ豊橋の信号機のところで左に曲がります。1~2分は時短になります。駐車場もあります。近くに緑地公園もあります。
菜穂が中学生の時の市内駅伝大会が緑地公園でした。秀さんと間反対に分かれて応援しました。2位の時は「誰に負けとるんだ!」と激を飛ばしたりした日を思い出しました。私にとっては懐かしい地で、皆さまをお迎えいたします。宜しくご支援ください。
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みなさん、こんばんは
また日付が変わってしまいました。
亡くなった長女の眼鏡を私の視力に合わせレンズを替えてもらい今夜から使っています。
「川柳豊橋番傘5月号」の水川さんとの校正が終わりました。
後は印刷やさんとの校正です。
印刷だけでも5月2日までに終わらせたいです。
5月3日のプログラム作りなど‥気になる事ばかりですが、今夜はこれまでとします。
川柳にとっぷり浸かった3連休が終わりました。
明日は(もう今日だね)買掛金の支払いから始めないといかんです。
おやすみなさい。
おはようございます。
お天道様が味方を見方をしてくれました。
豊橋は地の利が悪い…と思われている方も
どうか若葉鮮やかな豊橋へお越しください。
渥美線は15分おきに発車しています。
会場でお待ちしています。 順子
順子さん みなさん こんばんは。
本日は、大会に参加させていただき ありがとうございました。
後片付けもせず、申し訳ありませんでした。
おかげ様で 渋滞にハマることなく、一生懸命走ることが出来ました。
次は川柳忌大会への出席を目標にしています。
よろしくおねがいします。 皆様ありがとうございました。
おはようございます。
昨日は、みなさん お疲れ様でした。
田口さん、早速のコメントありがとうございました。
私は、車の中の荷物も降ろさずに、速攻布団の中へ、爆睡しました。
おかげで、今日は動けます。
今から、5月号の発送準備をいたしますね。(#^.^#)
ブログの更新ができないままに過ぎて行ってます。
5月6日の午前中までは元気だったからだから危険信号が出て、なんとまあ二日間も爆睡していました。私も人の子でした。娘が「請求書の締め切りがあるよ。私では出来ないから‥」と何度も呼びかけてくれたそうです。8日の朝に目が覚め、請求書のこと、給料計算・振込をやっと済ますことが出来ました。従業員の皆に給与振り込み書を手渡すことができます。お陰さまです。
二日間も寝続けたことで少し体がふわふわしていましたが、元気になりました。
ごめん! 給与明細書 です。
明日は2番目の孫娘の結婚披露宴です。婿さんと4人で電車で出掛け、名古屋で一泊します。
亡くなった長女の分もしっかり宴を見守りたい♪
順子さん皆さん こんばんは! ブログお借りいたします。
昨日の朝も今朝も少し肌寒く、昨夜は遂にまた掛布団で休みました。暑さ寒さに敏感な私は、暑ければ布団を蹴り上げてしまうのに、今朝は起きるまでしっかりとかぶって寝ていました。揺れ動く季節の変動に手を焼く今日この頃です。
今日は「蒲郡川柳会」。10時近くになって幹事の公一さんから「先生は少し体調が悪いそうでお休みです」とのことで、例によって公一さんの主導のもと開始された。まず今日の席題の決定から。「干支」「信号」「矢」の3点が示され、全員の挙手で「信号」が今日の席題に決まりました。
作句時間は30分で皆2句ずつ作って提出。今日の出席者は8人。大きな紙に16句が書き示され互選に入る。いつもの光景であるが、苦しんで作った自分の句はさておき、よくもまあこんな短い時間にこんな句が出来ものだ、と感心するばかりだ。
私は今日の席題「信号」よりも、宿題の「すれすれ」のほうが大苦戦。「信号」の30分の持ち時間より、1カ月もあった「すれすれ」に弱り果ててしまった。語彙力は言うに及ばず表現力に乏しい私の脳力ではもう降参するしかなかった。もっと先生から「喝」を入れていただかないと何も進展しそうもない。
今日の川柳会、少し早く終わりそうになったので「自由な発言」の時間になった。先ずトップ引きは幹事の公一さんから。お得意の将棋談義、これが意外にも女性陣に大受けで、殆ど公一さんの独り舞台であった。将棋の歴史内容から現在の「将棋界の動き」まで私が聞いていても実に楽しい時間であった。そして川柳会、予定通り終了しました。
先生の体調がとても心配です、どうか次回は元気にご出席くださいますように。またお孫さんのご結婚、誠におめでとうございます。心よりお祝い申し上げます。