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なかなか更新ができなくて…ごめんなさい。

印刷屋さんとのあれこれ、三ヶ日川柳12月句会(25日)で今年の川柳納め、28日に、ほたるさんとうちの事務所で発送準備などなどを終えました。その後、ほたるさんが南郵便局に持ち込んでくれました。1月号は明日には皆さんのところに届くかと思います。近詠を送って下さる方、句会に投句出席してくれる同人、会員、誌友の方、読者として支援いただいている方々の支えで1年12冊を積み重ねる事が出来ました。ありがとうございます。

『2020年度愛知川柳作家協会並びに第56回川柳大会』は、豊橋番傘が当番をさせてもらいます。5月6日豊橋文化会館リハーサル室の抽選は取れました。

本来は選者お願い文書をお送りしなければいけないんですが、昨夜から電話作戦を開始(オーバーな笑)。色よい返事ばかりで嬉しいです。励みになります。

26日に「外国人技能実習生における養成講習、生活指導員講習」を1日受講しました。講師は34歳とか言ってました。立て板に水、説得力もあり、感心するばかり、いろんなことを考えさせられた一日でしたよ。

25日、正秋さんのお見舞いに行きました。顔色も良くお元気でした。口も達者で少しわがままな事を言っておりました(笑)

 

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日曜日の女(?)になってしまったような…。”にコメントをどうぞ

  1. 寺部水川 on 2019年12月30日 at 10:57 AM :

    28日(土」順子さん会社の前を通りました、門扉が完全閉鎖でした。
    慣れない長いい休みをどう過ごすのかなと心配せています。

  2. 本多 雅子より on 2019年12月31日 at 4:39 PM :

    順子さん 令和元年の川柳納めが無事に終わり 本当にお疲れ様でした!
    どうなる事やらの一年だった?と案じていましたが、さすが順子さん!さすが、さすがに何事もなかったかのように事を運ばれる姿に感服しました。
    正秋さんのお見舞いにも行って下さり、嬉しい報告にニンマリ。きっと心はいつも若さいっぱいで、お元気だから退屈されてるでしょうね(笑)
    母も二カ月の入院を経て、虹の森へクリスマスイブに二カ月ぶりに戻ることが出来ました!
    施設の入所者に短詩形文芸に感心があり、自費出版に夢のある方がいらっしゃると聞いて、豊番柳誌二冊を差し上げました。(六十歳位の男性)です。(夜明け前)も貸して上げて昨日 母の元に戻りました。順子さんの事を面白い人だねと笑顔で言ってもらい嬉しかったです。母からも順子さんってすごい人だね~と今さらですが、電話がありました(笑)ちょっと鼻高々な気分になりました(へへへ・・)では良いお年を!来年もよろしくお願いします。

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