昨日帰宅したら、2月20日で締め切った↑の選者ノルマが届いていました。
「誌上句会」参加者は、なんと全国27都府県から332名です。
第1回が133名でスタートした「誌上句会」も去年は281名、こつこつ棒グラフは伸びていってたんですが、第10回という「記念誌上句会」の棒グラフはグンと成長です。投句で支援くださいました332名の皆さま、ありがとうごさいました。
裏方で頑張ってくれているのは、めいばんの小林祥司さんです。祥司さんのフットワークの軽さには、ただただ頭がさがります。ありがとうねぇ(*^_^*)
今度は私が選者を頑張るね♪
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3月1日は、番傘北陸総局合同温泉句会に楽甫会長と一緒に行って来ました。
昨年10月に亡くなられた水谷一舟さんから毎年のように誘われていたが、とうとう行けずに終わってしまい心残りでしたが、やっと約束が果たせて気持ちが楽になりました。
一舟はここに居るよと風が吹く (吹く)
菱木 誠さんに抜いてもらいました。自分の気持ちを分かってくれたと嬉しくなりました。
そのほかの結果
雪おんな姿が消えた露天風呂 (姿)
カルピスの味が今でも残ってる (純情)
◆翌2日は、兼六園と金沢21世紀美術館の見て帰って来ました。
そうそう、新幹線が行くようになり金沢駅が大きくなりまた綺麗でしたよ。
順子さん
明日めいばんへ来られますか。来られれば亀をお持ちします。
おはようございます。
諸々に追われていますが、私の心にも栄養が要りますので、出席します♪