22日の「くれない」さんの句会の後での懇親宴の時に、
ご挨拶に伺ったテーブルの方が、「食べな」と、ご自分の皿から一切れを私にくださった
私は何のためらいもなくいただいた
お酒もいただいた
話しも弾んだ
今朝、ふと あの温かさは、懐かしさは 父だ お父さんとの時間だ
と気が付いた 父との時間がよみがえった
父は私が子供であることもお構いなく 自分の行くところへは何処でも私を連れ歩いた
飲み屋さんへも行った
父の横に座って 私も食べ物をいただいていたと思うが
父は自分の物 大人の味を 私に食べさせてくれた
従姉弟の家に泊まりに行った時の思い出に、
叔父さんと叔母さんだけが食べる 子供は食べてはいけない物があった
その事を父に言ったら
子供は虫がわくからだろう と言った
虫がわこうとわくまいと 美味しい物を食べさせてくれる父が好きだった
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順子さん
お父さまとの時間を思い出し、
お父さまのあたたかさを感じられるできごとだったのですね。
いつまでもそのぬくもりは順子さんのなかにあって
消えることなく、
時々こんなふうに現れてくれるのでしょうね。
昨年見送ったわたしの父も、
おいしいものがすきで
(といっても、
凝ったものより素朴でシンプルな家庭料理を愛しました。
母のつくったものがいちばんすきでしたね…笑)
家族との食事を楽しむ人でした。
わたしも父と食事をしながら語り合う時間が
とてもすきでした。
僕の父親もそうでした。行きつけの飲み屋によく連れて行ってもらって「ししゃも」とか「焼きタラコ」とか食べると「この子は将来酒飲みになるぞ~」と言われたものでした。
こっそり飲んであまりの苦さに「ぶえ~~っ!」となったビールが今はこんなに美味しい。
予言通り酒飲みに成長しました(笑)
ヾ(*´ⅴ`)ノ おはょ♪ (〃´∀`〃)ォ’‘ョ~♪今朝の記事ほっこりとして読ませて頂きました。
いつまでもこんな思いでを思い出させてくれてお父さんに感謝だよね。
わたしの父もこんな風でしたよ、いろいろと想い出がいっぱい。小皿にきちんと取り分けてくれる父でした。
にしても子供がたべると虫がわく?の食べ物はなんだったの?気になるなあ!
うちの親父はまったく酒が飲めない人でした。
それで、いろいろ「付き合いができないやつ」とか「無口で何もしないやつ」
とか中傷をうけました。
村内の寄り合いで、酔っぱらった人に殴られて、何も反応しない人でした。
その反動で、私は30代から町内の総代やPTA会長などを引き受けてまわりました。
そして今では、しっかり酒飲みになってしまいました。
あちこちで飲み会に誘われ、川柳でも楽しく酒の友が増えました。
順子さん
ほっこりする話をありがとう。
鮎を焼いて食べさせてくれた父を思い出しました。65年ほど前のことです。
自分が小さな頃は家にほとんど居なかった父ですが、コップ酒を飲みながら鮎を焼いていて、1口だけだったかもしれないが、貰えたことが嬉しくて今でもこうして思い出します。
さくらさん、鰹さん、なごみさん、閑雲さん、祥司さん、お早うございます。
鬼の霍乱してました。
21日は忘年会、22日は懇親宴、23日は祝賀会と私だけ美味しい物をいただいていたので、罰が当たったようです。
24日は、朝から身体に力が入らなくて、喉は痛いし、咳は出るし…早寝しました。
でも治らない、痰も出てくる…、で、25日に病院へ(インフルエンザの予防注射は済ませてます)
先生へ、「明日から3日間は川柳の用事で出掛けなければいけません」と言ったら、「強い薬をだすね」
お蔭で、昨日の浜松中日文化センター「川柳講座」が務められました。
23日の祝賀会で「川柳教室は楽しそう」と事務の方に言われたことを話したら、「笑い声が聞こえるんだね」と、またみんなで笑いあいました。
今日は蒲郡川柳会です。資料が揃いました。
明日は、河合正秋さんのお世話で、新しい川柳教室が生まれます。
どんな出会いがあるか楽しみです。
「川柳豊橋番傘12月号」も印刷屋さんとの校正が終わりました。
○○もしんといかん、△△もしんといかん、が片付くと、心って現金なもので今朝はスッと行動が出来てます(笑)
たぶん父が横に居たら「たましいを入れんば、生き魂を…」と叱られるかな、今日も頑張って来ます(*^。^*)
順子さん
決して人のことは言えませんが、心はだませても体は正直です。
薬で抑えつけた病気の元は行き場を失って暴れるかもしれません。
楽になったからと言って油断はされませんように、ね。
私も「しないかん」の毎日です。
夫の知人(職場のふたり)の奥さんが続けて難病で入院されました。元気でいれば、少々飛び跳ねていても許すわ、そう言ってくれました。
順子さん
頑張りすぎないでね。みんなのためにも。
順子さん
振り向けば歩いた道の長きこと
無理せんといてよ。仕事も川柳もいっぱい仲間はいるが、順子の体は一つだけだよ。
順子さん、無理しては駄目ですよ。
薩摩川内の入来で言ったでしょう―順調の順子さん! って。同行のカミサンも「いい言葉だよね。息子(順一)もその時、愉快そうに笑っていましたよ」とか。
とにかく、これから師走、公私共に忙しくなるので、どうかお大事にして下さい。
たかこさん、祥司さん、晩秋さん、
心配かけちゃってごめんなさい。
元気になりました♪ 気をつけます。
たかこさん、6日に会えるのが楽しみ♪
祥司さん、参考にさせてもらいたい事ばかりなので、お酒は控えめにして、カメラ持参でノートさせてもらいます。
晩秋さん、22日は、柳子さんと晩秋さんの事も話しました、耳が痒くなかったですか?
そうそう「順調の順子さん、がんばろう!」は今ではすっかりお呪いになってます(笑)
良い言葉を教えてくださり大感謝です。
順子さん こんばんは。
多忙のお疲れが出たのでしょうか。
不調は「からだをやすめなさい」のメッセージですから、
おだいじにして下さいね。
急に冷え込み、冬の訪れを感じます。
ただでさえ体調をくずしやすい時期です。
どうぞお気をつけて。
さくらさん、
「月刊川柳マガジン12月号」が届いてました。
P15に写真付きで、さくらさんが紹介されています。嬉しいねぇ♪
岡部英夫さんが一番喜んでいるよねぇ♪
近くなら祝杯あげられるのに…会いたい!会いたい!、我がまま言っちゃいかんね、まずは川柳の神様に感謝しないと、ルンルン♪ランラン♪
嬉しい記事に疲れも飛びました。有り難う!