昨日の17:17着の水川さんからのケータイメールは「10月号誌友巻頭言誰だ?帰宅しての楽しみ!」すぐに返信をしようとしたが、従業員がタイムカードを押しに来ている時間帯。 建方治具の残業組を待つ間には、もうケータイの事は忘れてて(単純)掃除機をかけたりとあれこれ。 はたと思い出して「咲子さんですか?」と返信しても、水川さんからは返信なし。
帰宅して直ぐに郵便物受けをガタガタゴトゴト、中から番傘の封筒を取り出し開封。 誌友近詠ページへ。 やっぱり咲子さんだった。嬉しい!嬉しい! 夫の「帰ってきたか」の声もほっといて、電話をかける。 「咲子さん、おめでとう‥」から、久し振りにたっぷりお喋りをしました。夫は私があんまり楽しそうに話しているので、気をきかしてくれて二階へ。
鈴木咲子さんの巻頭言と巻頭に選ばれて 嬉しいから披露します。
探し物見つかりました仏さま
背筋ピンと素敵なシニア目指してる
苦労した母と一緒に生きた自負
ひっそりと咲いてはいるががんばり屋
悪い事の後にはという期待する
不平等を認める事も生きる術
毎朝、新聞の運勢欄を見て一日を戒めているのですが、今朝は、寂しきうちに悦びありとありました。巻頭のお知らせに運勢大当たりと心底うれしかった。若い頃ではなく現在の写真をと言われ大笑い。まずは顔写真だ! バタバタしながら幸せな時をいただきました。ありがとう。
入力しながら涙が出てきました。
平成2年豊橋番傘15周年記念大会の懇親宴の会場で咲子さんにもらった優しい一言が支えで、今の私に繋がっています。嬉しいときも辛いときも思い出してる‥。私はまだ川柳歴2年生でした。
「順ちゃん、ありがとう。順ちゃんのお陰でいさむ主幹にも○○さんにも△△さんにも※※さんにも、遠くから来ていただいた方々全員にお礼と挨拶ができた。今までこうしたいと思っていたが出来なかった‥」 商売屋に育った私には、内助の功をしている会長夫人の咲子さんの手足になるのは当たり前の事で、感謝されたことは不思議でしたが嬉しかったです。あまり人に誉めせられたことがなかったので、一気に咲子さんが大好きになり、豊橋番傘が好きになりました。
咲子さんがまた晴れて川柳界て活躍できる日が来て欲しい‥‥。
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こ月んばんは。豊番10月号拝受。ありがとうございます。
さて、10月号番傘の誌友巻頭、咲子さんおめでとう。
本当に嬉しかった。また、川柳界で大いにはばたいてほしいです。
僕は番傘105年大会に向けて悪戦苦闘。
下手は下手なりに大会に行くからにはと、欲がでてきた。
順子さんのように、追い込まれてから秀句がでてくるのかな?
いつものように平凡陳腐な句ではいかないと思うし、頑張るしかない。
閑雲さん、おはよう!
咲子さんのことを書くと咲子さんに迷惑にならないかなといつも迷っていましたが、こんな喜び事はブログに載せずにはおれなかったわ。
咲子さんが当時の心情を詠んだ川柳が入った手紙を三郎さんに‥三郎さんが私に‥姉妹の仲に‥。そんな歳月を思い出しています。
まだ105周年の作句にはかかれてないです。大家さんの宿題に一生懸命(?)今朝も早起きしました(笑)
新幹線の時間調べてメール、お願いします。