キリンシティ・フローズンビール
仕事を終えた後の一口は、カクベツ。
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川柳文化講座 だれでも出来る篆刻講座
来る8月4日は、川柳マガジンクラブの生涯学習・川柳文化講座のうち「篆刻」の特別講座が開催されます。 かつては「詩吟書画刻」という文人のたしなみを川柳家が楽しんでいましたが、今では、ごく僅かの柳人しか嗜みません。 やってみれば、簡単なものでも、実際に見ないと「難しそう」と諦めてしまいます。 3時間の...【続きを読む】
いっぷく
やっと嵐のような7月が過ぎようとしています。 いっぷくです。 夏風邪をひいたせいもあり、1週間ほど無駄にしてしまい、一気に作業が煮詰まってしまいました。
それも、一段落。こんどは、8月の「川柳発祥の日を祝う会」および「さいたま川柳展」の準備に奔走です。
やれやれ・・・。
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朝顔川柳句会 柳多留250年プレイベント
昨日は、台東川柳人連盟の恒例行事「朝顔川柳句会」が開催されました。 前田雀郎師の御子息・前田安彦氏(宇都宮大学名誉教授・柳多留250年実行委員長)と都々逸・しぐれ吟社主宰・吉住義之助氏を「特別選者」に迎え、いつもとは違った新鮮な気分の句会となりました。 150名ほどの参加があったようですが、台東区...【続きを読む】
心の汗
おいしいワインを飲みました。 照明、部屋の装飾、酒、音楽、食事・・・そして、心おきない相手・・・ 高質の時間です…。
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朝顔川柳句会迫る
毎年、夏の恒例行事として「朝顔川柳句会」が、台東区の生涯学習センターで開催されます。 今年は「特別選」として、前田雀郎氏の長男で川柳学会顧問理事の前田安彦宇都宮大学名誉教授と、どどいつ・しぐれ吟社の主宰・吉住義之助氏が選者として参加します。 一芸に秀でた方の選は、江戸時代から川柳風の句会でもたびた...【続きを読む】
文京川柳会新会長選出
昨夜の文京川柳会で第六代の新会長が選出されました。
堤 牛歩氏です。
文京川柳会は、毎年会長を「公選」するちょっと変わった運営をしています。だれでもが会長に成り得る立場で、立候補も可。6年目を迎え、二期努めた牛歩氏が交代を申し出、立候補がなかったため、久し振りの選挙。 来年に柳多留250年の...【続きを読む】
川柳さくらぎ 29号
「川柳さくらぎ」29号が出来上がりました。 やっと、隔月刊の軌道に乗ったようです。8月の父母の入院以来、半年以上発行できなかったことを思うと、ちょっと嬉しい気分。 「今度は早いねえ…」なんていわれると、逆に申し訳なさが込上げてきます。
特集は、「都々一坊扇歌と川柳」。北斎や柳亭種彦と並んで、江戸...【続きを読む】
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