百点の没句。
こんばんは、東京のタケです。
福島県在住の府中三三男(ふちゅう・みさお)さんには、小誌「川柳マガジン」を
ご愛読いただき、日頃よりお世話になっていました。
昨年、福島県郡山市で開催された川柳大会で初めてゆっくりお話しする機会を得て、
句集をお手伝いさせていただくことになりました。
お若い頃から、川柳...【続きを読む】
御礼。
こんばんは、東京のタケです。
「尾藤三柳師を偲ぶ川柳筵」を4日、東京・上野精養軒にて開催いたしました。
北海道から関西までたくさんのご参加、まことにありがとうございました。
お天気にもめぐまれて、良い1日となりました。
心より厚くお礼申し上げます。
川柳マガジンでも、改めて報告いたします。
...【続きを読む】
雑草なりに。
こんばんは。
先日、開かずの引き出しと化していたデスク周辺をゴソゴソしていたら、
時実新子先生の直筆メモが出て来てビックリした、東京のタケです。
そうそう、某大会で書籍売場から一瞬席を外していたところ、先生が
ご丁寧に署名入りのメモと代金をテーブルに置いてくださっていました。
先生とは初対面で直筆と...【続きを読む】
再会。
こんばんは、川柳マガジンの全投句欄の名前が変わったものの
まだ慣れずに旧名が先に口に出てしまう、東京のタケです。
(例:「読者柳壇」⇒「超柳派! 全国誌上句会」)
理由を知りたい方は、本誌11月号をゲットしてくださいね(笑)
東京チームの大会シーズンは、一段落を迎えました。
今週末は尾藤三柳先生を偲...【続きを読む】
3153。
こんばんは。
その昔、とてもお世話になっている大ベテランの先生に
「タケさんの第一印象は怖い人だと思った。冷たそうっていうか」
と言われて、大ショックを受けたことのある東京のタケです(笑)
お話しさせていただくうちに、そもそもそんなクールキャラじゃないことを
分かっていただき、ホッとしました
(人間...【続きを読む】
インスタグラム的な。
国民文化祭あいち2016「川柳の祭典」当日の朝
...【続きを読む】
船場博覧会
こんにちは(・ω・)/
告知絡みでしか出て来ないマツです。すいませんごめんなさい
もう始まっていますが11月17日~23日まで、
大阪の商人の町・船場で「船場を愉しむ七日間」と銘打って
船場博覧会が開催されています。
船場周辺で展示やセミナー、コンサートなど様々なイベントが行なわれています。
ちょう...【続きを読む】
ジャンボでかでか大蒜。
こんばんは、東京のタケです。
18日、都内某所で会食をしながら打ち合わせをしていたところ…
巨大なニンニクに遭遇しました(°0°)
左奥がお店でよく見る通常サイズ、左前のジャンボニンニクのひとかけより小さい!
佐賀県産だそうです こんなに大きなサイズがあることを知りませんでした。
そういえば巨大ク...【続きを読む】
花のように。
こんばんは。
大学の後輩(性別:男)に「Maiさんは卒業したら何するんですか?」と聞かれて
「キミ何言ってんの、エーキューシューショクに決まってるじゃん!」
と花のような(毒花系?)笑みを浮かべていたあの頃…。
ホントに永久に仕事終わらなそうな重~い気分で、ただ今、しっちゃかめっちゃかマガ週間に翻弄...【続きを読む】
日本海新聞さんに紹介いただきました☆
こんばんは、東京のタケです。
11月12日付「日本海新聞」さんに、第14回川柳マガジン文学賞大賞を
受賞された牧野芳光さんの記事が掲載されたそうです。
あらためて牧野さん、受賞おめでとうございます!
大きく紙面をつかってご紹介いただき、感激です☆
ありがとうございます。(今日出たばかりの記事のため、...【続きを読む】
楽しみ。
こんばんは、1月22日を楽しみにしている東京のタケです。
何かというと、三浦D知くんの追加公演が都内であるのです(^o^)♪ ←それかい!
ジュリーこと沢田研二とか、アニメの宇宙海賊キャプテンハーロック
あたりが好きだった親の影響で(このブログ見たら確実に怒られそうですが)、
そこそこミーハーに育ち...【続きを読む】
前田雀郎のことば。
ハロウィーンを楽しむ無牛先生
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愛のないところにものの美しさは感ずべくもない。
四時美しと見てそこに俳句は生れる。
その自然への眼を人間へ振向けたものが川柳であるとすれば、
川柳また人間への愛情に出発する詩でなければならぬはずである。
(前田 雀郎/1897-1960 川柳六大家の一人)...【続きを読む】
尾藤三柳先生を偲ぶ会 ご案内
こんばんは。
ちょっとした油断で風邪をひきかけましたが、10分で治した東京のタケです。
大会シーズンもクライマックスが近くなり、国民文化祭も間もなくということで、
1にも2にも体力勝負のこの時期、倒れていられません
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12月4日(日)、尾藤三柳先生を偲ぶ会が催されます。僭...【続きを読む】
本日大会取材なり。
こんばんは。
「takeから元気をとったら、ジーパン(死語?)しか残らない」
と、大阪チームから意味不明のことを言われている東京支社の本人です。
いや、もうエエ歳なので、そろそろボチボチいきたいのですが…
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ファミマのジバニャンまん(餡はチョコ味)
結構コワイ顔。。。
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ヘコむことも多...【続きを読む】
乱世を。
こんばんは、東京のタケです。
昨日25日の尾藤三柳先生のお通夜(都内墨田区)と
本日26日の告別式に参列しました。
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正直、まだ実感がわきません。これから何かにつけ
「あ、もう先生に教えて頂くことはかなわないのだな」
と自分の中に受け入れていかなければなりません。
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乱世を酌む友あまたあり...【続きを読む】
献杯はワインで。
尾藤三柳先生が、肺水腫により10月19日に逝去されました。行年87歳。
この十数年間、取材や編集を理由に足繁くご自宅に伺っては、川柳の歴史のこと、テクニックのこと、現在の川柳のことなど、本当にたくさんのことを教えて頂きました。
三柳先生に名前を覚えていただくまで2年くらいかかったことなど、今となって...【続きを読む】
かぼちゃの伝言。
吾輩は ジャック・オ・ランタン。
第14回川柳マガジン文学賞、大賞・準賞が決まったぞよ
(何となくこういう口調っぽくないですか…汗)
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まもなく発売の11月号にて発表です。
お楽しみに ←これはtakeでした。
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新家完司先生ブログ、各ブログのバナーでも
お知らせしている通り、...【続きを読む】
にわかファン。
こんばんは、センマガ週間に突入している東京のタケです。
いつも通り、ブログに逃げてきてしまいました。
川柳に関係ないネタになりますが、失礼します
昨年、唐突に三浦大知くんというアーティストのファンになりました。テレビを観ていたら、たまたま「music」という曲がテーマソングとして流れてきて「あ、いい...【続きを読む】
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