川柳マガジン3月号
こんばんは、東京のタケです。
まもなく発売の川柳マガジン3月号では
「第21回川柳マガジン文学賞」の募集開始の案内、
それから「超柳派!全国誌上句会」をはじめとする一部誌上句会の
新しい選考者の先生を発表しています!
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懸賞川柳は霜月賞の入選句発表です。
どうぞお楽しみに^^
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選択肢
こんばんは、東京のタケです。
本日2件のアポがあり、充実した半日を過ごすことができました。
帰路、乗換駅の池袋でたまたま骨董市がありまして。
さんざん悩んだあげく
またコップ(数百円)を買ってしまいました。
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さらに
これもたまたま通りかかった店で目についたもの。
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買わない選択肢が見つかりま...【続きを読む】
花久忌
こんばんは、東京のタケです。
中前棋人さんがブログでご紹介くださった「猫ぎゅうぎゅう詰め川柳」
現在好評発売中です^^ うちの無牛大先生も、少し出演しているとか
まだまだ寒いので、モフモフでぎゅうぎゅう詰めになってくださいね^^
さて2月11日は久しぶりに花久忌(はなきゅうき)の取材に行きました。
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特訓
こんにちは、東京のタケです。
まぎらわしい、間違えやすい漢字があります。
定期的にWEBなどでも話題にのぼります。
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完ペキが璧なのか壁なのか、が有名どころですよね。
自分の恥をさらしますと、藤と籐、柿と「こけら(←表示できない)」は
だいぶ大きくなってから違いに気がつきました
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その他にも・・...【続きを読む】
今月の題は「点」
こんばんは。
某グループの新曲を脳内無限ループ中の東京のタケです。
あっという間に2月に入りました。
月日はどんどん過ぎていきます。
立ち止まってはいられません
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ということで、懸賞川柳「如月賞」の募集が今日からスタートしました!
今月のテーマは「点」。
なかなか作り甲斐のある題ではないでしょうか...【続きを読む】
睦月賞 1月31日消印有効
こんにちは、東京のタケです。
皆さんご存じの通り、第一生命さんのサラ川ことサラリーマン川柳の名称が
今回から「サラっと一句! わたしの川柳コンクール」に変わりましたね。
略称は変わらず「サラ川」でなるほど です。
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さて、懸賞川柳2023の「川柳睦月賞」の〆切が迫ってきました。
明日1月31日(火...【続きを読む】
川柳文化振興会
こんばんは、東京のタケです。
23日は2回目となる川柳記念館設立実行委員会に参加しました。
会場の谷中防災コミュニティセンター(東京都台東区谷中)
いくつかあった議題のうち、組織名のことをお知らせします。
暫定的に使っていた「川柳記念館設立実行委員会」という名称は
「川柳文化振興会」に正式に決まり...【続きを読む】
手作りの「柳豪のひとしずく」
こんにちは、東京のタケです。
写真は川柳マガジンの「柳豪のひとしずく」企画のぺージだけを
毎号ピックアップしてご自身で製本されたという冊子です。
左側の本の楕円には「前編」という文字が入っています。
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中はこんな感じです。普通に川マガを読むように開きやすいです。
表紙に活字で綺麗にタイトルを入...【続きを読む】
遙か遠くに近づく
こんにちは。
年明けから引き続き、大量のゲラと格闘している東京のタケです。
お正月に行った等々力不動尊近くにて
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すでに2月号の川柳マガジンにも悪戦苦闘中。
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山登りが好きな理由の1つは、目標に向かって少しずつ自分の足で
近づいていくのが目視というかたちで実感できるところです。
実際に登るとき...【続きを読む】
念願の
こんばんは、東京のタケです。
日帰り出張の大きな目的が終わり、帰りに少しだけ立ち寄ったところがあります。
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名古屋市の熱田神宮です。自分のお宮参りでお世話になりました(愛知出身です)。
しかしまったく記憶にありません、当たり前ですね。
幼少のうちに別の土地に転居しましたので、
おそらくこの日がウ...【続きを読む】
明日は日帰り出張
こんにちは、東京のタケです。
三箇日は都内近場を歩きに歩いて、リフレッシュすることが出来ました。
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昔から気になっていた等々力渓谷(世田谷区)。
都内で自然を楽しむなんてキーワードで検索しますと、よく出てきます。
23区内に渓谷の地名があるなんて意外でした。
まずトドロキとは読めませんよね。
私...【続きを読む】
謹賀新年
2023
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旧年中はご愛顧をたまわり 厚く御礼申し上げます
本年も倍旧のお引き立てのほど よろしくお願いいたします
皆様のご健勝と益々のご健吟を 心よりお祈り申し上げます
おかげさまをもちまして
川柳マガジンは 創刊23周年を迎えることが出来ました
ご愛読まことにありがとうご...【続きを読む】
年の瀬に
こんばんは、東京のタケです。
2022年、大変お世話になりました。
今年得た教訓はいろいろあります。
中でも、使用中のシャーペンの芯が無くなった時は
持っている全数を同じタイミングで一気に替えること。
が、自分の中ではマストです。
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理由は、私のズボラな性格からきています。
普段から色違いで...【続きを読む】
年末年始休業日のお知らせ
いつも新葉館出版ホームページをご愛読ご利用いただき、ありがとうございます。
まことに勝手ながら、小社は2022年12月29日(木)~2023年1月5日(木)まで
年末年始休暇をいただきます。
休暇期間中も、HPの全てのコンテンツを自由にお使いいただくことが可能ですので、
引き続きお楽しみください。
...【続きを読む】
これって罪
こんばんは、東京のタケです。
先日、12月の山場中の山場である川柳マガジン1月号が無事出校~
毎月のことながら、校了間近の数時間がとくにキツくてですね・・・
時間との闘いは睡魔、体力との闘いでもあります。
キツいしツラいし泣きそうなんだけれども楽しい、これって罪ですねぇ。
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年末までもう少し。
ま...【続きを読む】
猫の川柳本、まもなく完成
こんにちは、東京のタケです。
大阪本社も東京支社も、とんでもない仕事量を年末までに消化する予定。
とくにここ数日は、ブログにサボりにくるどころか
ブログの存在までも忘れそうな勢いでした。
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ひ~
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そんな中、M岡女史担当の猫の川柳本がまもなくカタチになりそうです。
ゲラを見せてもらいながら、思わ...【続きを読む】
追伸&うたた寝
こんばんは、東京のタケです。
詳細は本誌でご紹介しますので・・・
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まずは画像でご報告まで
三浦蒼鬼さん著「追伸」(第17回川柳マガジン文学賞大賞)
石川和巳さん著「うたた寝」(第18回川柳マガジン文学賞大賞)
スマホで撮影したものですので、実物はもっと素敵です^^
...【続きを読む】
だんだんバンバン
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日暮里駅(東京都荒川区)から徒歩数分で着く
名所の階段「夕やけだんだん」
猫がくつろぐ姿をよく見かけます
この日は会えませんでした
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奥にのびている谷中ぎんざ商店街をつっきらず左折し
しばらくいくと谷中防災コミュニティセンターに到着
「第1回 川柳記念館設立実行委員会」に出席しました
月イチの...【続きを読む】
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