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ぬはっはっは!圧倒的ではないか!我が川柳は!
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2023年4月9日
♥
17
時代と電車
こんばんは。 最近、某グループの曲をよく聴いている東京のタケです。 > 近所のマクドナルドでは、直接カウンターで注文もしますし モバイルオーダーも活用します。 半月ぶりくらいに行くと、対人のレジカウンターの前に セルフレジの機械が導入されて...
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2023年4月6日
♥
17
WEBユーモア川柳句会
こんばんは、東京のタケです。 最近、支社の山のような資料を仕事の合間に少しだけ整理していました。 進行中のもの、20年選手ものが混在して溢れかえっていましたので・・・。 ゴーテー(豪邸)の留守番隊長がいなくなったので動線がかわり、 ついでに...
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2023年3月29日
♥
20
再びのタヌライ話
こんばんは、東京のタケです。 古い古い資料を整理していたら、川柳中興の祖・井上剣花坊(明3~昭9)の愛娘で 川柳家として活躍した故 大石鶴子先生に取材したときのノートが出てきました。 懐かしくてスクショして保存しています。 昔、誌上で記事に...
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2023年3月26日
♥
14
弥生賞ラストスパート
こんばんは、東京のタケです。 桜が満開というのにあいにくの雨。 お花見日和とはいきませんが、これはこれで情緒ただよう景色かも。 > > 東京支社の最寄り駅(巣鴨駅)の線路沿いに桜並木があります。 各地の桜の名所と比べるとだいぶ小規模ながら...
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2023年3月21日
♥
22
KATSU
こんばんは。 川柳マガジン4月号の下版後、しばらく放心状態だったタケです。 今月もキツかった・・・😥 直後、10時間は寝たかもしれません。 > 今朝は久し振りにリアルタイムでテレビ観戦、もちろんWBCです 胸アツな逆転サヨナ...
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2023年3月16日
♥
19
花でなく罪でした
こんばんは、東京のタケです。 前回のブログで「懸賞川柳2023」弥生賞のご案内をしましたが、 課題を間違えてお知らせしていました。 まぎらわしい告知をして申し訳ございませんでした。 > 現在募集中の弥生賞のテーマは「罪」です。 締め切りは3...
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2023年3月8日
♥
19
第3回 川柳文化振興会
こんにちは、東京のタケです。 暖かくなってきたのと同時に、あちこち出歩いていました。 少しずつふり返ります。 2月27日は第3回 川柳文化振興会の委員会でした。 場所は前回同様、東京都台東区谷中「谷中防災コミュニティセンター」。 ここ1か...
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2023年3月4日
♥
13
レールはつながっている
こういう案内板を読むと涙腺がゆるんでくる季節。 春ですねぇ。 > > 川柳結社さまにご参加いただく企画をご案内します。 「川柳結社版 2022年で最も印象に残った川柳」です。 まもなく届く頃、ふるってご参加ください。 ...
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2023年3月1日
♥
30
田中八洲志先生を偲ぶ
こんばんは、東京のタケです。 東京柳界を語るときに欠かすことの出来ない川柳人、 それが田中八洲志(たなか・やすし)先生です。 2022年12月12日ご逝去、享年94。 > 20数年にわたり取材や出版などでご指導頂いてきた私は 先生から頂いた...
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2023年2月25日
♥
21
川柳マガジン3月号
こんばんは、東京のタケです。 まもなく発売の川柳マガジン3月号では 「第21回川柳マガジン文学賞」の募集開始の案内、 それから「超柳派!全国誌上句会」をはじめとする一部誌上句会の 新しい選考者の先生を発表しています! > 懸賞川柳は霜月賞の...
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2023年2月23日
♥
22
選択肢
こんばんは、東京のタケです。 本日2件のアポがあり、充実した半日を過ごすことができました。 帰路、乗換駅の池袋でたまたま骨董市がありまして。 さんざん悩んだあげく またコップ(数百円)を買ってしまいました。 > さらに これもたまたま通りか...
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2023年2月15日
♥
32
花久忌
こんばんは、東京のタケです。 中前棋人さんがブログでご紹介くださった「猫ぎゅうぎゅう詰め川柳」 現在好評発売中です^^ うちの無牛大先生も、少し出演しているとか まだまだ寒いので、モフモフでぎゅうぎゅう詰めになってくださいね^^ さて2月1...
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2023年2月7日
♥
28
特訓
こんにちは、東京のタケです。 まぎらわしい、間違えやすい漢字があります。 定期的にWEBなどでも話題にのぼります。 > 完ペキが璧なのか壁なのか、が有名どころですよね。 自分の恥をさらしますと、藤と籐、柿と「こけら(←表示できない)」は だ...
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2023年2月1日
♥
18
今月の題は「点」
こんばんは。 某グループの新曲を脳内無限ループ中の東京のタケです。 あっという間に2月に入りました。 月日はどんどん過ぎていきます。 立ち止まってはいられません > ということで、懸賞川柳「如月賞」の募集が今日からスタートしました! 今月の...
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2023年1月30日
♥
14
睦月賞 1月31日消印有効
こんにちは、東京のタケです。 皆さんご存じの通り、第一生命さんのサラ川ことサラリーマン川柳の名称が 今回から「サラっと一句! わたしの川柳コンクール」に変わりましたね。 略称は変わらず「サラ川」でなるほど です。 > さて、懸賞川柳2023...
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2023年1月25日
♥
23
川柳文化振興会
こんばんは、東京のタケです。 23日は2回目となる川柳記念館設立実行委員会に参加しました。 会場の谷中防災コミュニティセンター(東京都台東区谷中) いくつかあった議題のうち、組織名のことをお知らせします。 暫定的に使っていた「川柳記念館設...
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2023年1月22日
♥
23
手作りの「柳豪のひとしずく」
こんにちは、東京のタケです。 写真は川柳マガジンの「柳豪のひとしずく」企画のぺージだけを 毎号ピックアップしてご自身で製本されたという冊子です。 左側の本の楕円には「前編」という文字が入っています。 > 中はこんな感じです。普通に川マガ...
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2023年1月16日
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28
遙か遠くに近づく
こんにちは。 年明けから引き続き、大量のゲラと格闘している東京のタケです。 お正月に行った等々力不動尊近くにて > すでに2月号の川柳マガジンにも悪戦苦闘中。 > 山登りが好きな理由の1つは、目標に向かって少しずつ自分の足で 近づいていく...
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2023年1月10日
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23
念願の
こんばんは、東京のタケです。 日帰り出張の大きな目的が終わり、帰りに少しだけ立ち寄ったところがあります。 > 名古屋市の熱田神宮です。自分のお宮参りでお世話になりました(愛知出身です)。 しかしまったく記憶にありません、当たり前ですね。 ...
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2023年1月8日
♥
23
明日は日帰り出張
こんにちは、東京のタケです。 三箇日は都内近場を歩きに歩いて、リフレッシュすることが出来ました。 > 昔から気になっていた等々力渓谷(世田谷区)。 都内で自然を楽しむなんてキーワードで検索しますと、よく出てきます。 23区内に渓谷の地名が...
【続きを読む】
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川柳マガジン編集部
川柳界のアイドル(?)、川柳マガジンキャラクターの”わんし”なのだ! 川柳マガジンは川柳の総本山! 唯一の川柳総合雑誌「川柳マガジン」なのだ。その編集部のブログなのだ。 編集部の出来事、また、小誌では...
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ブログ作家の本
尾藤川柳
川柳家のための誹諧武玉川 初編
定価:(本体
¥
1,200
+税)
A6判ソフトカバー・128頁
ISBN978-4-8237-1063-6
三上博史
令和川柳選書 ほぼほぼとほぼ
定価:(本体
¥
1,200
+税)
B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1269-2
富田房成
令和川柳選書 GENTENBAN
定価:(本体
¥
1,200
+税)
B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1264-7
野村賢悟
川柳作家ベストコレクション野村賢悟―花曇り逢いたい人はもういない
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-967-4
櫻木庵 尾藤川柳
川柳の楽しみ 改訂版
定価:(本体
¥
1,200
+税)
文庫判ソフトカバー・128頁
ISBN978-4-86044-144-9
植竹団扇
川柳作家ベストコレクション 植竹団扇―原発はゼロ尿酸値は8以下
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-861-5
平井美智子
川柳作家ベストコレクション平井美智子―一匹の美学 一途に月を追う
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-979-7
植竹団扇
全国川柳作家集「団扇の噺」
定価:(本体
¥
1,200
+税)
A5判ペーパーバック・110ページ
ISBN978-4-8237-1451-1
太秦三猿
令和川柳選書 See You !
定価:(本体
¥
1,200
+税)
B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1168-8
新家完司
令和五年
定価:(本体
¥
1,000
+税)
A5判・ソフトカバー・138頁
ISBN978-4-8237-1091-9
最近のコメント
なごみさん こんにちは~🤚 先生方の
平井美智子さま お待ちしてましたこれ
渡辺柳山さん こんばんは、コメントあ
タケさん 平井美智子さんのブログ楽し
ゆきじょさん こんばんは、コメントあ
平井美智子様 ブログ開設おめでとうご
入り江わにさん こんにちは~ コメン
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2014年8月9日
猛暑雑感。...
2010年9月12日
朝日を浴びて...
2020年11月19日
全集中しなければ...
2020年12月15日
川柳総合雑誌で 俳聖 芭蕉...
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