ごぶさたしています、東京のタケです。
へろへろです(笑) またブログに逃げてきました。
さて日曜日は、とっても良いことがありました。
若き(それも、ものすごく)川柳作家の取材です☆
また、詳しいことは誌面などでお知らせします。
取材のかえりに喫茶店で休憩しました。
店内の書棚に「日本の名随筆」シリーズがずらりと並んでいたのですが、
たまたま「川柳」が置かれていなくて残念。そこで「俳句」を読みました。
室生犀星の「和歌や詩や何とか(失念)には色気があるが、
俳句にはない」というような内容の一文がありました。
そうかなぁ、とギモンに思いつつ「川柳」のことを考えました。
喫茶店をあとにして、ふと店の看板に目が留まりました。
「ナントカ珈琲研究所」とあります。
川柳を議論する場がないものか、と編集部で前からよく話題になっていたのですが、
むしろ会社から離れても、気軽に興味ある方と話し合える場が欲しいな、と
ちょうど思っていたところです。
GYMS研究所
店名から触発されて、なーんて名前を思いつきました(笑)
「ぐだぐだ」「ゆるーく」でも「まじめに」「川柳」を語る場です。
ジムスと呼び、略して「ジムケン」なんてどうでしょうか。
はい、夜中なので妄想がヒドイです(笑) お許しください・・・
センスもありません(泣)
研究所がカタいなら、談話会(?)とかでもいいのかもしれません。
ミーティングくらいがいいのでしょうか。
ジムミーって、どこかの車種みたいですね(それはジムニー)。
年に4回くらい、テーマをあらかじめ決めて、おのおのが研究成果(?)を持ち寄る。
会場予約などはせず、静かで広く長時間いても周囲の迷惑にならない喫茶店などで
集まりたい時に、集まりたい方がやってくる。
いつかこれに近いカタチのものが出来ればいいな、と思う夜更けのたわ言。
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