あの時代。
こんにちは、猛烈な眠気におそわれてブログに逃げてきた東京のタケです。
あー仮眠したい、仮眠したい、仮眠したい(-_-)
10数年ぶりに母校に行ってきました。
あまりにも変わりすぎた、ピカピカの校舎を見上げて
「ホヘェ」と、思わず声が出てしまいました。
1Fの小教室の前に看板を立てて、勝手に部室にし...【続きを読む】
頑張ってゐる。
こんばんは。
今日、某先生にお電話で名乗るとき、「川柳マガジンのタケラッタです」と
カミカミで留守電にメッセージを入れてしまった、東京のタケラッタです。
O次郎かよ! というツッコミ待ちです↑
決して怪しいモノではありません~(T_T)
あまり電話で嚙むことないのに・・・ちょっと凹みました
ゴー...【続きを読む】
あれから。
桜ちりゆく巣鴨から、こんばんは。
もともと鈍感ということもありますが、
「わあ、きれい」といった表面的なものだけではなく、
お腹の中に落とし込んで桜を感じられるようになったのは、
すっかり大人になってからの東京のタケです
↑無牛氏のオミアシ
猫の魅力に気がついたのは、ムギューと出会った10年前です...【続きを読む】
花と鳥。
こんばんは。
今日は、群馬県太田市で開催された、太平記の里全国川柳大会にお邪魔しました。
「北千住」という駅から東武線の特急「りょうもう」号に乗り、約1時間で「太田」駅に着きます。この時間を楽しむべく、せっかく昨夜からいそいそと準備をしていたのに・・・鞄に入れたはずのiPodを会社にまんまと忘れ、三...【続きを読む】
訃報
十五世・脇屋川柳先生が、3月31日に逝去されました。行年90歳。
4月7日、ご家族による密葬が執り行われたそうです。
心よりご冥福をお祈り申し上げます。
川柳マガジン編集部
...【続きを読む】
春ですね。
こんにちは。
「おもろないブログばっかアップしてるからやで」という
皮肉たっぷりのS編集長の声で昨晩うなされた、東京のタケです。
大好きな花で、お口直し(?)をさせてください
辛夷や木蓮が昔から好きです。これはシモクレンかな。
...【続きを読む】
お優しい方、ポンをお願いします!
いつも川柳ブログをご閲覧頂き、ありがとうございます。
さて、川柳マガジン編集部のT先輩が笑いながら、
「ポン、こわれてるんじゃない?
全然押されないんだけど」
と、Web編集部になんだかさみしい指摘が
この記事下の一番右にある「ポンボタン」は誰が押したかわからない無記名共感ボタン!
(...【続きを読む】
前夜祭。
こんばんは、東京のタケです。
この新葉館HPで毎月開催しているWeb川柳句会 (←クリック)は、
自由吟・ユーモア・時事の3種類があります。
前回より、Web時事川柳を平松健先生にご指導いただいています。
引き続き、センマガWeb川柳句会をお願いいたします!
先日、久々に巣鴨から「護国寺」駅方面ま...【続きを読む】
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