夏気分。
リゾート気分を味わえないまま、夏本番を迎えた東京のタケです。
せめて取材の合間に、ひっそり楽しむことにします
日曜日は第42回 日立の海観光川柳大会の取材で茨城県日立市へ。
鵜の岬という、なかなか予約のとれない人気の国民宿舎が隣接する会場で、
環境は最高でした。ご覧のとおり、海が真ん前にあるのです...【続きを読む】
もう今日です。
1日1日がビュンビュン猛スピードで過ぎ去っていく、東京のタケです。
やることリストが減りません
(でも、ブログを書く時間はあるのね・・・という視線がアイタタタ)
本日は「十五世川柳 鮮紅亭 脇屋川柳師を偲ぶ会」です。
朝までに何とか少しでも仕事をやっつけねば(;^ω^)
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追記
編集部、かなり...【続きを読む】
4行のつぶやき。
写真のエトキを決めるのに、5時間もかかってしまいました
残りの仕事が片づかないまま、夜が明けそうな気配・・・。
ああもう、先月の札幌大会直前にも同じこと言ってましたよね。
まったく反省していない、東京のタケでした。
追記
18日は、東京川柳会さん主催の「十五世川柳 脇屋未完子さんを偲ぶ会」
の取材に...【続きを読む】
ロードショー的な。
ちょっと昔の金曜ロードショー意識しています
古くてすみません。
巣鴨もなかなか格好良いではありませんか。
(あれは夕焼けですが、これは朝焼け)
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クーラーの調子がわるい、東京支社にいるタケです
ゴーテーなのに
はやく業者さんこないかな
(クーラーが全く効かないわけではないのでご心配なく 効きが悪...【続きを読む】
無牛先生、参上。
こんばんは、川柳猫ムギューの飼い主のタケです。
更新をサボっている間に、勢藤潤さんの川柳ブログで無牛先生を紹介いただきました。
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■勢藤潤川柳ブログ ←クリックすると該当ページに飛びます
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先生、吠えてます ( *´艸`)
...【続きを読む】
第15回 川柳マガジン文学賞
こんばんは、東京のタケです。
第15回川柳マガジン文学賞の締切が、いよいよ7月27日とせまってきました。
雑詠(自由吟)10句を対象に、総合的な作品の力を表彰いたします。
ご選考者は大野風柳、佐藤美文、雫石隆子、新家完司、田中新一の5名の先生です。
募集要項はコチラ (←コチラという字をクリックする...【続きを読む】
苦手分野脱出?
こんばんは。
最近また、慣れないミッションに取り組んでいる東京のタケです。
詳細はここでは書けませんが ――
間に入ってヤリトリしなければならないことがウン十件もありまして、「この忙しい時期に(←内緒)こんなにあるの?」と山積みの案件に正直ゲンナリしかけていたのに、いざやり始めると、とても面白いこと...【続きを読む】
大木俊秀先生 ご逝去
大木俊秀先生が7月1日、逝去されました。行年87歳。
俊秀先生は昭和5年、横浜生まれ。大学卒業後、NHKアナウンサー等を経て
昭和61年に津放送局長を最後に定年退職。同年、NHK学園に川柳講座を
創設され、長く川柳の普及に尽力されました。
心よりご冥福をお祈り申し上げます。
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