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おはようございます、東京のタケです。
25日は、東京の川柳成増吟社さんの句会にお邪魔しました。
2次会までちゃっかりと参加、楽しい時間をご一緒させていただき
ありがとうございました^^

他の誰でもない、
自分の人生を楽しんでいいんだということを川柳が気づかせてくれた。

とある愛読者の方から、このような趣旨のお話を伺いました。
氏は川柳歴20年、心の底から湧き出た思いの一端を知ることができ感激。

特別な道具も、環境も要らない。
詠みたいと思う心さえあれば、いつでもどこでも自由に創作することができる。
このような懐の深い素晴らしい川柳という文芸に
端っこのほうで少しでも関わることができて幸せだ、と改めて思いました^^



23日、埼玉・大宮駅構内で久しぶりの「かにチャーハン」
やはり美味でした。


すべての人に川柳を。

当初からの(壮大過ぎる)小誌スローガンを2026年も掲げ、
少しでも近づけるよう精進したいと思います(゚ω゚)ノ

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  1. 齊藤大柳 on 2025年12月26日 at 9:55 AM :

    「自分の人生を・・・  」一人暮らしには沁みますねぇ。
    今年の締めにいい言葉を頂きました。
     高らかに嘶く午の年もよろしくお願いいたします。
     竹田さんのご健康とご多幸をお祈りいたします。

  2. たかこ on 2025年12月26日 at 1:59 PM :

    麻衣子様
    今年もお世話になりました。
    知らない街の駅のホームに降り立つと、無意識に麻衣子さんを探している自分に驚きます。うそやろ…半分ほど…
    「川柳マガジン」一月号に、「たかこの世界」の投句案内をありがとうございました。
    おそらく一番しょぼい「会」だと思いますが、一人前に扱っていただき感謝しかありません。

    いろんなことがあった巳年に別れを告げて、午年に突入です。
    明日鈴鹿は今年最後の句会。終われば編集。年賀状も書かなくてはいけないし、お節も作る。大掃除は? たぶんしない。お正月には皆帰省してきますので、束の間の母業、箱根駅伝も見たいし、生きているうちは頑張らなきゃね。そのうちしたくてもなにも出来なくなるでしょうから。

    と、今年最後の忙し自慢をさせていただきました。お世話になりました。

  3. take on 2025年12月26日 at 11:21 PM :

    齊藤大柳 さん

    いつもお世話になっております。
    コメントありがとうございます!
    川柳はたくさんの方を元気にする力を持っているのですね。
    2026年も、取材を通じてこの不思議な魅力を追いかけていきたいと思います。
    明日の東都川柳長屋連さんの句会が本年最後の取材です♪
    来年も変わらぬご指導をよろしくお願い申し上げます^^

  4. take on 2025年12月26日 at 11:30 PM :

    たかこさん

    いつもお世話になっております。
    ムギューと違って本物の「激務」な毎日をお過ごしのたかこさん。
    本年も各地でありがとうございました^^
    鈴鹿さんだけでなく主宰誌をお持ちの御身、せめて年末年始だけはゆっくりと・・・
    と思っておりましたら、お座りになる時間もないほどの数日間になりそうですね。
    ゆったり箱根駅伝タイムが実現しますよう心より願っております ・・・!
    2026年も変わらぬご指導をよろしくお願い申し上げます^^

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